2023.01.10
スタッフブログ
目次
いきなりですが、質問です!!
“整理整頓・片づけ”は得意ですか?
そして即答です。私は苦手です。

1999年3月6日生まれ(23歳) フラップスプランの新入社員。 山形生まれ長野育ち。4歳から高校2年生まで空手道に打ち込む。 全国大会出場も鼻血を出しながら初戦敗退。 大学2年生の冬、フラップスプランにインターン生として通い始め、 その後入社。身長が186cmもあるのに極度に猫背で小さく見える。ただいま猫背矯正中。
必要な時に必要な物が出てこない。
あれ、このデータは確かここに…
メモはしたが、色々なところに散らばって結局活用できない…
デスクが書類で山積みの状態は、「忙しそう」や「頑張っている感」は醸し出せるのですが、実際にはムダだらけ。

・・・私がまさにこんな状態でした。
デスク周りが整理されていない = 頭の中も整理されていない
そのため効率が悪い!生産性も低い!
こんな負のスパイラルに陥っている状態の時に、弊社社長から課題図書を授かりました。

本書は日本のものづくりを代表する企業、トヨタが実践している片づけのメソッドが解説されています。
“片づけは雑務じゃない。『仕事そのもの』である”
と紹介されており、「片づけ」に対する考え方が180度!いや、もはや1周まわって360度レベルで変わるきっかけになりました。
仕事の環境を整えることが無駄やストレスをなくし、生産性を高めることにつながるということ。環境を整えるためのルールをつくること、モノも業務も「見える」状態をつくる仕組みが重要であることを学びました。
これから学んだことを生かして
デスク周りが片づいている = 頭の中も整理されている
効率が良い!生産性も高い!という状態を目指します。
どの話もとても役に立つ内容だったのですが、特に自分のことだ!と共感したこと、心に残った内容を3つご紹介します。
デスクが書類で山積みの状態だとまず、必要な物を取り出すことを頑張らないといけません。業務に取り掛かるために必要な書類、データ、ファイルはどこだろう?となりデスクをガサガサ、PCのフォルダーをカチャカチャ。
ムダだらけです。トヨタでは「徹底的にムダを排除する」ということが基本思想になっているそうです。
これもとても自分に当てはまりました。少しヒマが生まれると実際には必要のないところにいつもと違う工夫をしたくなるのです。ついつい余計な作業を増やしてしまいます。
一歩引いて落ち着いて考えれば、もっと重要な仕事があるのに。
やはり、優先順位をつけてタスクを管理することはとても重要です。
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人は誰しも見たくないもの、意識していないことは目に留まりません。
必要だと分かっているができていない業務や見落してしまっている業務、これらが「見える状態」になっていないと後から大きな問題になりかねません。
大丈夫そう?見落としていない?と声をかけてもらうためにも「見える状態」をつくる仕組みがとても重要です。掲示板やチャットなどの共有ツールを活用しましょう。
“キレイがゴールじゃない。片づけは『成果を出す』ためのビジネスツールだ”
トヨタの生産現場で勤続40年以上の元トヨタマンたちは全員、口を揃えて言うそうです。
「片づけ」と「仕事」を別々にとらえていた私はとても学びの多い課題図書でした。
片づけをしっかりして、環境を整えることが仕事の第一歩です。
片づけができる人は仕事ができる人を目指して取り組んでいきます!
ワンネス経営®では公式LINEやYoutubeチャンネルでチームづくりのコツやコミュニケーションのポイントをお伝えしています。
具体的な行動方法まで詳しくお伝えしているため、知らなかった状態から→知っていて学びを活かせる状態になる事が可能です!
職場のコミュニケーションのズレを解消し、チームの生産性が上がると結果として売上も上がっていきます!
事務局:スズキヒラク
この記事を書いた人
スズキ ヒラク
1999年3月6日生まれ(23歳) フラップスプランの新入社員。 山形生まれ長野育ち。4歳から高校2年生まで空手道に打ち込む。 全国大会出場も鼻血を出しながら初戦敗退。 大学2年生の冬、フラップスプランにインターン生として通い始め、 その後入社。今食べたいアイスは「雪見だいふく」
2021.11.25
極寒!激闘99T!
スタッフブログ先日2年ぶりにレースに出場してきました。 2021年10月31日! 九十九里トライアスロン!!!(以下、99T ご存知でしたか? フラップスプランにはトライアスロン部があります。 部員3名!現在、4分の3がトライアスリートなのです。笑 フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成! 投稿一覧へ 弊社トライアスロン部 トライアスロン部と聞くと、ゴリゴリ練習してレースにバキバキ出場してる感じがするかもしれません。 しかし、私たちはどちらかというと、目標レースを決めてそれに向けて「泳いだり、自転車を漕いだり、走ったりして、健康管理しましょうね!」という感じのなんともピースフルな部活です。 去年の99Tは台風の影響を受けながらもデュアスロン(スイムがなくなり、ラン+バイク+ラン)としての開催。 今シーズン本命の伊勢志摩は中止! コロナ渦で他にも数々の大会が中止となる中、廃部の危機?!を乗り越えて・・・実にデビューぶりのトライアスロンとなりました。 今回は、ピースフルな部活の壮絶すぎた激闘99Tの様子をお伝えいたします。 まず最初にお断りしたい 集合写真わー!とか、ゴールでいえーい!な写真が1枚もない!ということ。 お分かりいただけますでしょうか・・・ そんな余裕がないレベルだったのです! 絶対的に心配だったこと 本来は10月3日に開催予定だったのですが、コロナ対策のため、1ヶ月遅れての開催で・・・想像だけでもう寒い!!!!!!!!ということ。 そしてミドルに挑戦という衝撃。 自分で選んだんやろがい!という総ツッコミが止まらない中、ワンネス研修ラッシュな名古屋出張→富山遠征→そして当日を迎えるのでした。 2019年9月開催デビューのスタート前!今年はガタガタと震えておりました。笑 ミドルディスタンスに初挑戦!? トライスロンは『スイム→バイク→ラン』の順番で3種目を連続して行う耐久競技です。 過酷なイメージがあるかと思いますが、それは、「IRONMAN」(スイム3.8km・バイク180km・ラン42.195km、合計約226km)の鉄人レース!現在日本では開催されていないので海外遠征が必要な夢のレースです。 九十九里トライアスロンで出場できるのは2種類 ・「オリンピック・ディスタンス」(スイム1.5km・バイク40km・ラン10km、合計51.5km) ・「ミドル・ディスタンス」(スイム1.9km・バイク91km・ラン21km、合計112km) 2019年デビューでオリンピックディスタンス(通称OD)を完走した私たち。 当初から来年はミドル!の目標でしたが、空白の2年が過ぎ・・・ 久しぶりのレースにうっかりテンションがあがってミドルにエントリーしたのでした。 フィジカルチェックと意気込み 水越:初のミドルに向けて、苦手なスイムを中心に、最高のコーチのもとしっかり準備するも(大きな声では言えませんが)レース3日前にダウンから奇跡の生還。目標は這ってでも完走! 福永:最強の体力とメンタルの持ち主。しかし過去最大の体重を記録。大会当日に会社の2階にジムが完成。ズイフトも完備。もう達成感が半端ない。最大のミッションはウエットスーツのチャックを閉めること! 堀田:毎日のレンタサイクルでの通勤と5階までの弊社の階段でトレーニングは完璧だ!と意気込みだけは天才。目標は得意のスイム完泳!そしてせっかく持ってきたバイクまで辿り着くこと! 約束は全力で楽しむこと =絶対に無理をしないこと レースレポート ここからは水越の体感レポートをおつたえします! Swim 練習の成果がありました!泣1.9km完泳!2年前の1.5kmとほぼ変わらないタイムでゴールすることができました。 そして直前にオーダーしたウエットスーツのおかげで寒さ対策もばっちり、ガタガタ震えながらゴールする方多数の中、なんとかFINISH! Bike 水越調べによると、3割の方が泣いていたのではないかと思います。笑雨が降ってきたときはもう本当に前も見えなくて、人生で1番長い91kmでした。 しかし、すれ違うたびに声を掛け合って、5回目にすれ違った福永はツールドフランスの選手か?ってくらいいい顔をして両手をあげて叫んでいました。そして堀田は、「バイクで予定通りFINISHするね!」とはっきりと報告を受けました。笑 福永&堀田はバイク91kmを完走し、ここでリタイヤ。 2人の思いを背負い私は泣きべそでT2へ!!! 注)彼女は泣いています。 Run 両脚が攣っていても人は走れるんだなぁ。 ゆかお。 おかえりー!頑張った!TRIMINGFAMILYが迎えてくれました。そして背中を押してくれました。寒くて身体が硬直していたけど、走って体温を取り戻しチョコレートで大復活! 想像していたより1時間以上長くバイクに乗っていたから周回コースをどんどんゴールしていく友人にエールを送りながら残り10km 最後まで走り抜くことができました! 是非是非インスタグラムで御覧くださいませ。 応援頂いた皆様、本当にありがとうございました。 辛い苦しい、でもなぜトライアスロンをするのか・・・ わたしは20歳のときにマラソンをはじめ、25歳のときにお仕事でロードバイクをはじめるきっかけをいただきました。 そしていつのまにか、あとはスイムだけだね!と周囲にはトライアスリートだらけ。 トライアスロンってお金がかかる!とか経営者の方が多い!というイメージでしたが(まぁ、確かに多い 素敵なご縁のおかげで、憧れの女性像そのもの!みたいな方が多くて仕事をしながら、家事育児なんかもしながら、3種目の練習をこなし時間もお金も管理して自分をマネジメントしていく。 何よりもライフスタイルとして楽しんでいる。 そんな出会いが、さらにトライアスロンの魅力を教えてくれている。 そしていつのまにか私も、「フルマラソンより楽だよ!」と訳の分からないことを笑いながら言えるようになりました。まだまだ初心者ですがこれで立派なトライアスリートです。笑 もう走りたくない、二度とミドルは出たくない!ゴールした瞬間思ってから1週間が経ち・・・もっと練習して次はみんなで完走したいね!ちゃんと写真も撮ろうぜ。でもあったかいところがいいね、石垣行きたいねと話をしています。懲りないね♩ 私たちフラップスプランのメンバーは「目標を達成する実践者でありたい」そんな思いで日々これからも楽しみながらも心と身体をトレーニングして、遊びに仕事に取り組んでいきます! 2019年ゴールシーン まだまだ挑戦は続く。来年はみんなでFINISHして、はまぐり食べましょう!!! https://flapsplan.co.jp/blog0044/ https://flapsplan.co.jp/blog0034/ https://flapsplan.co.jp/blog0024/ https://flapsplan.co.jp/blog0021/
2022.09.22
トライアスロンカンパニー爆誕!快走99T!
スタッフブログ賢明なる読者諸氏の皆さんは覚えていらっしゃるでしょうか? 一年前、私たちフラップスメンバーが九十九里のトライアスロン(通称99T)に出場し 凄まじい激闘を繰り広げたことを。 https://flapsplan.co.jp/blog0049/ 今年もまたその季節がやってきました。 フラップスプラントライアスロンメンバーがどのように成長したのか?今回はその模様をレポートさせていただきます。 フラップスのお知り合いの方、これからトライアスロンデビューを目指す方に読んでいただけると嬉しいです。 フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成! 投稿一覧へ ついにこの日がやってきました。 2022年9月18日(日)九十九里トライアスロン 非常に苦い思い出となったこの大会。 まず苦かった理由を振り返ってみたいと思います。 寒かった。 とにかく寒かった。 本当に寒かった。そして雨まで降った。 そして何より自分たちの準備不足でした。 本当はこれが全て。 まず、それぞれの前回の反省点がこちら! 福永 前回戦績:バイクまででリタイア ・時間管理が甘く練習ができなかった・ウエットがいつの間にか縮んでいて(自分が大きくなってた)スイム中に呼吸困難 幸代 前回戦績:バイクまででリタイア スイム得意だから大丈夫とバイクの練習に励んでいた(シェアサイクル、電動) ユカ 前回戦績:初ミドルをズタボロになりながら完走 ・財力が足りず、かなり重い可愛いバイクで走っていた その反省点を活かし今回のレースに向けてそれぞれの課題をクリア! 福永 時間管理をしっかりして、月間走行距離200km、バイク練習、スイム練習を実施! オーダーメイドのウエットスーツを発注! 幸代 ランニング、スイム、バイク共に練習!! ユカ 走力はもちろん、財力と努力! 仕事をがんばってお金貯めて素敵なバイクを購入!! ということで、結論から言うとみんな笑顔でゴールすることができました! そのため、特に波乱もないのでまずはレースの模様をダイジェストでどうぞ! 最後は、すごいシャワーラン!! 全員笑顔でゴールしてみての気づき 終了後、大豪雨の中、ゴールからトランジション(荷物置き場)まで徒歩で2kmほど歩いたのが一番辛かったかもしれません。笑。 打ち上げの焼肉屋さんで反省会。 みんなの感想をどうぞ。 福永 ・練習は裏切らない ・大切なのはウェットのサイズ 幸代 ・スイム優勝、大満足!笑 ※3人の中でスイムが一番速かった! ユカ 走力はもちろん、財力と努力! ・自己ベスト更新!最高に楽しかった! そして一番話題になったのは、やはり準備の大切さでした。 私たちの研修で「スピーチのトレーニング方法」をお伝えしているのですが、 その中のキーメッセージそれが 準備 準備 練習 なのです。 スピーチが上達しない理由は準備と練習が足りないことだ。と代表の福永は一貫して伝えています。 あらゆる本番があることに対して、全ては「準備と練習」でベストを尽くすこと。 そうすることで、本番の結果がどうであれ、私たちは成功か成長を手に入れることができるのです。 トライアスロンじゃなくても構いません。 みなさんも一緒に挑戦してみませんか? 追伸 なぜか、2週連続となってしまったトライアスロンレース。笑。 今、私は明日の伊勢志摩・里海トライアスロンに出場するための前泊ホテルでこのブログを書いています。 それでは先ほど聞いてきたメンバーの意気込みで終わりたいと思います。 福永 焦らずバイクグローブをちゃんとする。 幸代 T1でピクニックしない。(自己ベスト20分滞在)! ユカ 道で寝ない(熱中症に注意) 楽しむプロの趣味トライアスリートとして、初心を忘れず安全第一で楽しんできます✨ https://flapsplan.co.jp/blog0113/ https://flapsplan.co.jp/blog0108/ https://flapsplan.co.jp/blog0103/
2019.11.05
インターン生よ大志を抱け!たいしょうの野望 02
スタッフブログお久しぶりです。 フラップスプランインターンのたいしょうです。 長らくインターンの活動やブログの更新が滞っていました… 大変申し訳ございません。 しかし、 これには"深いワケ"があるのです。 僕、Mr.スポーツバカは、、、 念願の筑波大学の大学院に進学が決定しました!!! 学群は「スポーツ国際開発学共同専攻」です。 スポーツ×国際開発 「スポーツの持つ力をあらゆる問題の解決に活かす」 ことをテーマにした新しい分野の学問です。 大学スポーツを盛り上げたい!! という想いが先行し、 行動に移すことがなかなかできなかった僕ですが、 いよいよスタートラインに立てました。 というのも、僕がやりたいことというのが 1.大学スポーツの発展 2.スポーツとキャリア形成 3.ファンビジネス の3つです。 これらを成し遂げるために、 大学院という研究機関に身を置きたかったのです。 「研究」という形でスポーツに関わることは、 3つの夢を叶えるために必要だと判断しました。 しかし、 スポーツ界で秀でた存在になるためには、 「研究」の分野だけで留まっていては不十分です。 僕は、自らの力で日本のスポーツ界を引っ張っていきたいのです。 スポーツ界が抱える課題の一つ、お金。 ラグビーW杯が成功に終わり、次は東京2020です。 スポーツの魅力は確実に高まっています。 オリンピック・パラリンピックは平和の祭典なので、 「お金を稼ぐ」という点のみに注力してはいけません。 しかし、2020年大会の終了後、 日本にスポーツの魅力が広まった後、 各競技は自立していかなければなりません。 そのためには、、、 1.目標設定(2020大会からの中長期的な計画) 2.組織改革(人事異動、ガバナンスの見直し) を各競技団体で見直すべきです。 東京2020大会までの目標は、 「メダル獲得」「知名度アップ」などがあると思います。 結果を次の行動につなげることが大切です。 得られた知名度や人気を後世に残す。 ですから、目標や組織内も変えていかなければなりません。 SNSに特化した人財、メダルを獲得した選手の指導など、それぞれの分野のスペシャリストを積極的に組織に加える。 などなど、まだまだできることはたくさんあるのです。 例えば、スポーツ先進国のアメリカではこんな感じ。 【世界のスポーツチームの資産価値ランキング】 ▶世界有数の経済誌であるアメリカのフォーブスによると2017年の調査では上位50チーム中、アメリカが43チームがランクイン! お金の循環システムがしっかりしていることがわかります。 ☟詳しくはリンク先をご覧ください☟ https://ja.wikipedia.org/wiki/スポーツチームの資産価値順リスト 【集客の規模】 ▶大学スポーツ(バスケ)を例にするとわかりやすいです。 プロチームがない地域には大学チームがあり、 その大学の集客は、1試合あたり2万人を超します。 これはNBAの1試合と同レベルです。 これらの取り組みが可能になるには、 スポーツでお金を稼ぎ、 稼いだお金を人財や施設などに還元させているからです。 つまり、 日本にもまだまだ可能性があるということです。 いまこそ、変わるときです。 スポーツでお金を稼ぎ、お金を循環させ、お金で発展させるのです。 まさに、 日本のスポーツ界の大改革。 すべての競技団体が手を取り合って変えていくのです。 新しい日本のスポーツ文化を創生するために。 僕はそのためのプラットフォーム、 意見を言い合える場をつくりたいとも考えています。 目指すは『二刀流』です。 「研究」と「実務」の経験を備えた若きリーダー。 そんな人物がいたらスポーツ界はどうなるでしょうか。 きっと、 「もっとたのしくおもしろく」 スポーツの世界が変わっていくのではないでしょうか。 「研究」の中に「実務」も組み込めたら、 それだけで大学院で学ぶ意味があると思います。 論文を書くにしても、研究結果プラスαとして 企業さんに興味を持ってもらえるようなものを書きます。 スポーツ界で働く人たち相手でも、 互角以上に渡り合える研究実績をつくり上げます。 “その役職になる人は、その役職になる前から、 その役職の動きをしている” 偉大なる福永社長からいただいたお言葉です。 これからすべての物事を 日本のスポーツ界のトップ『スポーツ庁長官』 の視座で行っていきます。 そうすることで、僕の野望は叶うはずです。 いや、叶えます。 「応援をお願いします!!」 とは言いません。 なぜなら、 「応援させてください!!」 とみなさんに言っていただける人間になるからです。 ですので、それまでの間は 応援お願いします!!(笑) 簡単な報告になりましたが、 今回はここまで!! それでは、また次回!! (次回からはしっかり更新していく予定です。笑) ■■■■■ 「こいつ何だか面白そうだ!」 「たいしょう君、応援してるぞ!!」という方。 ぜひ下のボタンから、 シェアやリツイートだったりをしてもらえたら嬉しいです。何卒! ■■■■■ 【インターン生よ大志を抱け!たいしょうの野望シリーズ】 1.インターン生よ大志を抱け!たいしょうの野望 01 https://flapsplan.co.jp/intern-blog-taisho-01/
ワンネス経営®プログラムは、インナーブランディング強化というアプローチを通して、 お客様企業が求める成果を達成していくという「新しいチームビルディングのプログラム」です。 イメージが持ちづらい点があるかもしれませんが、どうぞお気軽にご質問、ご相談ください。