2019.03.19
スタッフブログ
こんにちは!
フラップスプランのこーじです。
2019年も8月に入りましたね。いやー毎日暑い。。
体調には気をつけていきたいところです。
さてさて、あっという間に時間が過ぎていきますが、「僕ももっと情報発信していかねば!」ということで本日からブログを更新していきます!
その名も
頭でっかち・行動力なし
デキる”風”社員のゆとり日報
略して:ゆと日(にち)
だいぶファンキーなタイトルになりました。
(そのうち、あの「ほぼ日」を超えるブログになったら良いなぁ。ならないかぁ。)
「あぁ、それ知ってますよー。本で読みました。」
「いや、ちょっとまだアレの準備が整ってないんで、やってないです。」
「色々考えてるんですけどぉ、なかなか良い案が思い浮かばなくてぇ。」
「えー、それは僕の仕事じゃないと思ってましたぁ。」
「これは〇〇さんのアレが終わらないとなんで、一旦止まってるんですよぉ。」
・
・
・
・
・
つべこべ言わず、
やれやぁぁぁ!!!!
思わずそんなツッコミを入れたくなっちゃう。
頭でっかちで行動力のない「theゆとり世代」みたいな人、きっといると思うんです。
そう、僕のことです。
※さっきの具体例は全部僕の実体験に基づくものです…
このブログは、ゆとり世代のど真ん中を駆け抜け、仕事が”デキない”わけでもなく、かと言って”デキる”わけでもない
“そこそこデキる風”な僕が、
社会に出てぶち当たったカベ「学校じゃそんなこと習わなかったもん!」に対して、素直な気持ちや気づきを綴っていきます。
日々、ゆとりすぎな若者にイライラを募らせている諸先輩方に、行動しない(できない)20代社員の心の声を知ってもらえたら幸せです。

高校3年まで野球小僧としてグラウンドを走り回り、スポーツトレーナーを目指して大学進学。3年次に“自分の本当にやりたいことはなんなんだ病”を患った結果、就活に失敗。渋谷の居酒屋で1年間のアルバイト修行を経て、フラップスプランに拾ってもらう。普段は賢そうな雰囲気をまとっているが、定期的に凡ミスをしでかす。通称:惜しい男。
と、いうわけで
早速いきましょう!
記念すべき1回目のテーマはこちら
「なんでもっと早く言わなかったんだよ!」
「最初に聞いてくれたらよかったのに!」
こう思った経験ありません?
【報連相は社会人のキホン】
【特に早めの相談が大事】
これはもう社会のジョーシキ。
上司の立場からすれば、
「当たり前のことを当たり前にやろうよ」という気持ちですよね。
しかしですね、
わかっちゃいるけど、
できない。
これが正直なところなんです。
というか、
わかっちゃいるけど、できない時がある。
報連相も早めの相談も
できる時はできるのに、できない時がある。。
これはなんなんだと。
一体なぜそうなってしまうのかと。
わかります?
なぜ、上司への相談を躊躇してしまうのか?
それはですね、
「怒られたくないから」
・
・
・
中学生かっ!!!!
皆さんきっと口を揃えてそう言ってくださるでしょう。
でもね、
怖いもんは怖いんですよ。
ほんとに。
なんせ、ゆとりど真ん中ですから。
怒られるのは本当に嫌だし、
怒られそうなことは極力避けたいわけです。
もー、ほんとゆとり。
〜〜〜〜〜
(あー、これ相談したほうがいいかなぁ)
↓
(いや、もうちょっと自分の中で自信が持ててからにしよう)
↓
(やべぇ、タイミング逃した)
↓
(ひとまず他の作業進めとこ)
↓
(そろそろ言わなきゃ)
(いや、でも、、、)
・
・
・
上司:
「そういえば、あの件どうなった?」
僕:
「いや!実は、、、あの、、、まだ進んでなくて、、えっと、、ごめんなさい!!!!」
〜〜〜〜〜
これぞ
なんで早く言わないんだスパイラル
いつのまにか行動の目的が「怒られないこと」になってしまうんです。
うまくいったこと、褒めてもらえそうなことならすぐ話せるのに、ちょっと雲行きがあやしくなると途端に行動が止まる。
「なかなか相談できない」時はそんな状態なんです。
この前、社長からも言われました
〜〜〜〜〜
こーじはねー、惜しいんだよ。
「怒られない行動」じゃなくて
「成果を生む行動」をしようよ。
〜〜〜〜〜
これが、もーのすごく腑に落ちました。
僕が忘れちゃいけない目的は
「成果を出す」こと。
成果を出すには、
間違いに気づくのは早い方がいいし
上司や先輩の意見を聞いた方がいい。
当たり前のことなのに、
いつのまにか道を外れていることが
多々あるんですよねぇ、、、
「怒られない行動」ではなく、
「成果を生む行動」を選ぶ。
心の辞書に刻みました。
がんばるぞー!!!
こんな感じで日々の気づきを綴っていきます。
お楽しみにー!!
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▽第2話はこちら!
気づいてよかった!学べてよかった!で終わらせてしまってはとても勿体無い事です。
ワンネス経営®の公式LINEでは生産性を上げる方法や伝えるためのコミュニケーションについて定期的に情報発信を行っています!
具体的な行動方法まで詳しくお伝えしているため、気づいてよかった!学べてよかった!で終わらせず、学びを活かせる状態になります。
成長していくために、ワンネス経営®のメッセージを受け取ってください!
事務局:スズキヒラク
この記事を書いた人
白井こーじ
高校3年まで野球小僧としてグラウンドを走り回り、スポーツトレーナーを目指して大学進学。3年次に“自分の本当にやりたいことはなんなんだ病”を患った結果、就活に失敗。渋谷の居酒屋で1年間のアルバイト修行を経て、フラップスプランに拾ってもらう。普段は賢そうな雰囲気をまとっているが、定期的に凡ミスをしでかす。通称:惜しい男。
2016.04.28
社内激震!スーツケースライダー
スタッフブログ納得いかない! あなたにもこんな経験はないでしょうか? 結果的には喜ばしいことなんだけど、なんか納得できない。 そんなことってありますよね。 今回は弊社で実際に起こった とある事件の模様をお伝えします。 あ、今日は長編です。 まじ長いです。 短編小説を読む心意気でお願いします。 =======2016年4月某日======= あの日起こった事件について、 すぐにブログでお伝えしたかったのですが、 僕たちの気持ちの整理がつくまでは 書くわけにはいきませんでした。 でも、 ようやく 「あの手紙」 が届いたんです。 すべてが明らかになった瞬間でした。 「もう書いてもいいんだ。」 と許しをもらった気がしました。 少しずつ書いていこうと思います。 ====その前に==== 僕たちは 【もっとたのしくおもしろく!】 をコンセプトにクライアント様とともに 日々成長しています。 そのクライアント様の中でも、 やたらと意気投合して ついには 事務所まで合同にしちゃった 『株式会社TEPPEN』 という会社があります。 本当にすばらしい社員さんばかりで 最高の会社です。 とにかく働いてる方が キラキラいきいきしていて もう日本の元気の源はこの会社なんじゃないか? っていうぐらいすばらしい会社なのです。 ただ一人を除いては。 彼の名前はT はじめてその「T」に出会ったのは 2015年の4月。 最初は なんだかデキる風な感じ で我々の前に現れたのです。 スマートな体形にヒゲにメガネ、 そして手にはMacBookAir とにかく外見がやたらデキる男風味なのです。 だって、 ヒゲにメガネですよ。 絶対に仕事できる人しかやっちゃダメなやつです。 そのヒゲメガネ。 任侠映画なら絶対に 一番最初にやられるタイプ です。 それはもうあっさりとやられるタイプです。 とにかく 話題を巻き起こすのが大好き もしも僕が慣用句のテストを作るとしたら 【枚挙にいとまがない】 の使用例にしたいぐらいです。 最終的についたあだ名が 「二度手間のT」 ですからね。 ・ ・ ・ もうイニシャルいいや。 なんせ語呂がいいんですよ。 『二度手間のタカハシ』 気持ちよくないですか? 「手帳はタカハシ」 級に弊社の事務所では安定して使用されています。 ================ そのタカハシが2016年4月某日に あの事件を起こしました。 ================ その日は、少し遠方でイベントサポートの仕事。 さすがのタカハシです。 事件に対して 伏線が目に見えるほど鮮明に 引いてありました。 『二度手間のタカハシ』は、 お察しの通り 『ギリギリのタカハシ』 も兼ねているわけで。 その日も当然のごとく朝からバタバタしていました。 「ギリギリのタカハシ」は 今日の準備を 今朝しちゃう わけです。 それはまるで 落ち着きのないインコのように バタバタバタバタ しているのです。 で、 9時45分発の地下鉄に乗らないといけないと。 「お?タカハシ君!もう9時40分だよ?」 なんて、 あまりにも日常化しすぎた光景を 誰もが眺めていたのでした。 私たちの合同事務所は マンションの6階にあって最寄駅は徒歩1分。 ちょっと特殊な作りで、エレベーターは5階まで。 どんな大きな荷物があっても1階分だけは 階段で運ばないといけません。 その日はオレンジ色の大きなスーツケースを運ぶ 必要がありました。 ※ここからは再現写真をノーカットでご覧ください。 午前9時40分58秒 タカハシ「じゃ、行ってきまーす!」 福永「おータカハシ君、気を付けてね!いってらっ…」 フッ… 福永「タカハシ君?」 午前9時41分00秒 タカハシ「うわあああああ!」 ドゴォ!! … … … 午前9時41分03秒 福永「タカハシーー!!」 午前9時41分05秒 タカハシ「じゃ、行ってきまーす」 福永「ええええ???」 「穴あああああ???」 えっ?なんなの? なんであいつ普通に出て行ったの? タカハシにおいては日常なの?? あれじゃん。 レジャープールにあるやつじゃん。 ※ウォータースライダー こういうことなの? とにもかくにも。 どうやら電車には乗れたらしい。 あ~、よかったよかった… ・ ・ ・ いやいやいやいやいや。 よくない。 あれだけ頭と肩を強打してるんです。 交通事故みたいに後から痛みが出たり、 脳振とうを起こしてたり、 最悪の場合、 脳内出血で時間差で一大事なんてことは よくある話。 なんせこの穴ですよ? そんなわけで 日中ずっとタカハシの状態を心配することに なったわけです。 幸いにもその日は タカハシ一人じゃなく、 弊社のスタッフも一緒だったので 福永「タカハシ生きてますか?」 スタッフ「何とか生きてます。特に痛みはないそうです」 福永「タカハシ変化ないですか?」 スタッフ「特に痛そうなそぶりはありません」 にしてもですよ? 相当な高さからの落下ですから。 もはや ただの落下事故ですよ。 もしかしたら、 この顔が最後のタカハシになるかもしれない。 イベント終了の時刻が過ぎ、 弊社スタッフからLINE スタッフ「終了したのでタカハシさんおいて帰ります」 この日はもともと、タカハシだけ残ってイベントの懇親会に参加する予定でした。 福永「了解、タカハシ大丈夫なんだよね?」 スタッフ「と、思いますが…」 とはいえ不安なので タカハシに直接LINEを送るも 既読もつかず。 電話にも出ず。 あの光景を目の当たりにしている僕としては あ、こりゃタカハシくん 終わったな。と。 心配が止まらないわけです。 そんなヤキモキ満載の気持ちでいると、 先発隊として弊社スタッフが帰ってきました。 「ただいまです。あの穴やばいっすね!」 開口一番、朝の事故の話題です。 そりゃそうです 大人が階段をスーツケースの上に乗って 落下したのですから。 「でもほんと脳内出血とか気を付けないとさ…」 「肩も打ってるんですよね?」 「徐々に痛み出ますよね…」 「首とか大丈夫ですかね...」 ずっと、タカハシの心配。 事務所の全員がタカハシの心配。 普段あんなにデキないタカハシでも 何かあったら嫌だもの。 ああ、みんななんだかんだでタカハシを 愛しているんだ。 あいつ愛されてるんだなぁ。 心配が一周回ってあったかい雰囲気になったころ。 LINEの着信音がその空気の終わりを告げました。 福永とタカハシの共通の知人から 「タカハシさんと電車でばったり会いました!」 福永のスマホにメッセージ。 イベント会場でタカハシが 福永との共通の知人に出会って、 一緒に電車で帰ってきているとのこと。 「おーい!みんな! タカハシが〇〇さんと一緒だってよ!」 全員がほっとして僕のスマホの周りに集まります。 次の瞬間、メッセージと一枚の写真が届きました。 「うぇーい!」 … … … … … ”カチッ” 僕は確かに聞いたのです。 そこにいた全員の 「殺意のスイッチ」 が入る音を。 結局。 タカハシは 翌日も、 その次の日も、 今日になっても。 一切、 本当の本当に、 カスリ傷一つなく、 ピンピンして やがります。 もはや ケガしてくれてないと なんだか気持ちが 収まりません。 なので、 違う方法で痛い目を見させたいと思います。 今から 「例の手紙」 をタカハシに渡します。 そう、 壁の修理費用の請求書 です。 ・ ・ ・ タカハシよ。 ・ ・ ・ 一回73,440円の スーツケースライダー 楽しかったか? タカハシが不憫だと感じた方は、ぜひ下のボタンから何かしらの方法でシェアだったりリツイートだったりをしてもらえたら嬉しいです。何卒! ■■■■■
2021.08.03
お盆休みのお知らせ
スタッフブログ皆さんこんにちは新卒スタッフのヒラクです! 暑いですね。 いよいよ夏が本格化してきました。 避暑地として知られる軽井沢のすぐ近くに実家があり、そこで爽やかな風を感じながら育った私には都内の暑さはとても耐えられるものではありません。完全にオーバーヒートです。頭が回らないのも仕方がないので許していただきたい。(かれこれ上京してきて5度目の夏でした。)(暑さに慣れることはできないようです。) 暑い中頑張りすぎるのもよくないという事で、お盆休みのお知らせです! 弊社でもお盆休み(夏季休業)をいただきます。 ご不便おかけしますがご了承くださいませ。 【休業期間】 8月13日(金)~8月16日(月) ※休業期間中は電話等のお問い合わせをお休みさせていただきます。ご了承くださいませ。 (緊急のお電話は携帯にお掛け下さい。涼しい場所から精一杯対応させていただきます。) 8月17日(火)10:00~は通常営業を再開させていただきます。 新型コロナウイルスの流行が収まらない中で迎える、2回目の夏となりました。 感染症対策により大小様々な制限もあり、思うように休みの予定が立てられないなどもどかしさもありますが、対策をしたうえでしっかり体を休めて、しっかり遊んで充実した休みにしましょう! 皆様も良い休日をお過ごしくださいませ! 休暇中でもワンネス経営®️の学びが継続できる方法 ワンネス経営®︎では公式LINEとYoutubeチャンネルで生産性を上げる方法や、チームづくりのコツなどをお伝えしています。 具体的な行動方法まで詳しくお伝えしているため、何も知らない状態から→知っていて学びを活かせる状態になる事ができます。 休暇中でもこっそり学んで自分を成長させてしまいましょう! 事務局:スズキヒラク LINE友達追加はこちら!ワンネス経営®︎公式LINE Youtubeはこちら!チャンネル登録お願いします!ワンネス経営®︎公式Youtube
2022.08.04
挑戦のない時間経過を老いという
スタッフブログ表題の言葉。 挑戦のない時間経過を老いという。 私はとても好きで自分の研修でもよく伝えている。 大学卒業後、ヘルスケア業界で1000名以上のトレーナーを育成。 セールス下手でも日本の隅々にまで展開することに成功。 好きで得意なことで役に立つと自分も周りも幸せだ。と確信する。 その後、独立起業。インナーブランディングの専門家として活動中。 趣味はトライアスロンだが走るのは嫌い。サウナとバスケ観戦が好き。 焼肉の部位はハラミ。フラップスプランの代表。 投稿一覧へ 出典は友人というにはおこがましいし、敬愛するというと他人行儀すぎる。 なので「岐阜の母」という呼称がしっくりくる井上富紀子さんの言葉だ。 (結果、一番失礼な気もしてきた) とにかく挑戦し続けている彼女が言うからこそ説得力がすごい。 20歳そこそこで結婚、出産、子育てがひと段落したと(自己)判断するや否やアクセル全開。エアロビクスにハマればスタジオをオープンし、素敵なウエアがないとわかれば、オーストラリアから輸入販売を始める。さらに筋トレにハマればボディビル大会で優勝。 世界中のリッツカールトンホテルを巡る!と決めて巡ってみたらリッツカールトン認定の親善大使になって帰ってきた。 挙句のはてに59歳でトライアスロンかっこいい!という動機だけでトライアスロンデビュー。しかも、「やるなら本気」なので、オーストラリアまで行ってトップ指導者に弟子入り志願(ちなみに「O K 、O K」と言われてその方のママを紹介された。笑) こうして常に挑戦している富紀子さんは本当に若い。 気持ちが若いのは当たり前だが、なぜか見た目も本当に若い。 まさに「挑戦のない時間経過を老いという」を実践していて効果を体現している。 挑戦のない時間経過を老いというなら、逆に挑戦のある時間経過は成長だろう。 老いるどころか、60歳を超えて今なお成長しているのだ。 他にもこんな語録がある。 「どうせ歳とってどっか痛くなるなら筋肉痛がいいじゃんね!」 これまた名言だった。 「英語?誰でも話せるようになるわよ。40年勉強したら」 たまらんでしょ? 他にも、スキー、スキューバ、乗馬などなど、おおよそ人類が「アクティブだね〜」と言いたくなるものは大体やっているのではないだろうか。 こんな極端な挑戦者がいる反面、なぜ私たちは挑戦しなくなるのだろう。 私たちは歳を重ねるごとに挑戦することが少なくなっていく。 既知の世界で生きていると安心だからだろう。 不満もなければ感動もない世界で生きてしまう。 気づけば自分の世界の正しさだけで物事を判断、主張し、新しい文化を拒絶する。 老害というやつだ。 私も老害と呼ばれる存在になりたくなければ、挑戦し続けるしかない。 若い人に教えてもらい、どんなことでもやってみるしかない。 昨日までの自分の枠を超えて、未知の自分と出会うことをワクワクできる自分でありたい。 ところが、これは相当に訓練が必要だ。 なぜなら、挑戦的な目標を掲げ、目指すことは尊いが、同時にできなかったらどうしよう。というしょぼい自意識に襲われるから。 私たちはそろそろ気がつかないといけない。 そんなことを気にして悠長に躊躇できるほど人生は長くないということを。 逆に短期的成果だけを求めて焦って色々やって中途半端になっては意味がないということを。 好奇心全開にして何でもやってみる行動力と、中長期で成果を積む継続力。 この二つの力こそが人が活力を持って生きる秘訣なのだろう。 目標がなければ人生はただの時間経過だ。 今度の休みは初めての場所に遊びに行ってみよう! これですら立派な目標だ。 小さな目標だろうが、それが挑戦と呼べるなら間違いなくその1日は成長という時間経過に変わるだろう。 挑戦のない時間経過を老いという 外見とは一番外側にある内面だ。 気持ちを若く保つことが、若々しい外見を作る一歩めであることは間違いない。 恐れず一歩を踏み出そう。 日々挑戦する私たちでいるならば、魂が老けることはないのだから。 ワンネス経営®︎公式ラインやっています! ワンネス経営®︎の公式ラインでは週に一回のペースで、職場で起こりがちなコミュニケーショントラブルとの向き合い方や、簡単に真似できる仕事術などを配信しています。 メッセージを受け取っていただくことで悩んでしまっていたことが整理されるかもしれません。 皆さんが今よりちょっとだけ「豊か」に「前向きに」なる。そんな、きっかけをお届けできるように書いています。 事務局:スズキヒラク ワンネス経営®︎公式LINEを追加!
ワンネス経営®プログラムは、インナーブランディング強化というアプローチを通して、 お客様企業が求める成果を達成していくという「新しいチームビルディングのプログラム」です。 イメージが持ちづらい点があるかもしれませんが、どうぞお気軽にご質問、ご相談ください。