2019.04.02
スタッフブログ
こんにちは。こーじです。
早速第2話になりました、
【できる風社員のゆとり日報(通称:ゆと日)】
まだ一話目を読んでないよって方は先にこちらをご覧くださいね!
※2分くらいで読み終わりますので。
ゆと日とは?
ゆとり世代のド真ん中を謳歌し、仕事が”デキない”わけでもなく、かと言って”デキる”わけでもない。”そこそこデキる風”な筆者が、社会に出てぶち当たったカベ「学校じゃそんなこと習わなかったもん!」に対して、素直な気持ちや気づきを綴っていきます。
日々、ゆとりすぎな若者にイライラを募らせている諸先輩方に、行動しない(できない)20代社員の心の声を知ってもらえたら幸せです。

高校3年まで野球小僧としてグラウンドを走り回り、スポーツトレーナーを目指して大学進学。3年次に“自分の本当にやりたいことはなんなんだ病”を患った結果、就活に失敗。渋谷の居酒屋で1年間のアルバイト修行を経て、フラップスプランに拾ってもらう。普段は賢そうな雰囲気をまとっているが、定期的に凡ミスをしでかす。通称:惜しい男。
それでは行きましょう!
今回のテーマはこちら!
「ちょっとは自分で考えろよっ!」
「“汲み取る“って、知ってる??」
「言われたことしかできないの??」
後輩に対して、こんなイライラをお持ちの先輩方へ
はじめに、これだけ言わせてください。
・
・
・
僕たち、
行間は読めません。
いや、
読めよっ!!
頑張れよ!!!!
ですよね。
まぁ、ちょっと落ち着いていただいて。
深呼吸して。
実はですね、
「行間が読めない」というよりは
「読まないようにしている」
場合の方が多い気がします。
※もちろん、読めない場合もあります。
本当は
『言葉にされてないけど求められていること』に
薄々気づいてはいるんです。
(え?もしかしてこれってなんかプラスα求められてる??)
と。
その上で、気づいてないフリをするのです。
・
・
・
タチ悪りぃな!!
ごめんなさい。
じゃあなんで気づかないフリしちゃうの?
ってとこなんですが、理由は大きく2つ。
・
・
・
ダメ人間かよ!!
はい。嫌いにならないでください。
第1話でもお伝えした通り、
僕たちは怒られるのがとにかく嫌いなのですよ。
仮に、行間を読もうとしたらどうなるか想像できますか?
~~~~~
上司「○○くん、これお願いしていい?」
↓
僕「わかりましたー!」
↓
(あれ?これってもしかして何かした方がいい?)
↓
(いや、待て。もしそれでハズしたらどうなる。)
↓
(怒られるな。)
↓
(よし、とりあえず言われたことだけやっとこ。)
~~~~~
そう。
アドリブには失敗の可能性があります。
なので、よほどの確信がないと行動には移れません。
え?
直接聞いてみればいいじゃないかって??
それができないから困ってるって言ったじゃないですか。
つまり、
〜〜〜〜〜
言われたことだけやっとけば
少なくとも怒られる可能性は低いよね
〜〜〜〜〜
っていう判断な訳です。
ほんと、ゆとりってへぼいですね。。
ごめんなさい。
その点、うちの社長はゆとりに残酷です。
社長は何か仕事を振る時、
手段よりも先に目的を伝えてくるんですよ。
例えば、
〜〜〜〜〜
クライアントに渡す資料が数字ばっかりでちょっと見づらいんだよね。
グラフ作って一目でわかるものにしてもらえないかな?
特に重要な数値がこことここでね…
〜〜〜〜〜
みたいな。
ゆとれない!!
これじゃあ全然
ゆとれない!!
背景と目的があると
(じゃあどうしたらいいんだ?)
と考えることができちゃうわけです。
さらにそこへ追い打ちで
〜〜〜〜〜
数字関係はこーじの得意分野じゃん?
それをビジュアル的に見やすくできたら、もっと強いと思うんだよね。
良いトレーニングにもなるし、お願いできるかな?
〜〜〜〜〜
とか言ってくるわけです。
上手かよっ!!
なんかそれはもう頑張ってしまいますわ。
そして自分で考えてやってみた結果
「おー!いいじゃんいいじゃん。ありがとう」
とか言われた日には、
「よーし、じゃあ次も頑張っちゃうぞ!えっへん!」
とか、なっちゃうわけです。
ほんと単純ですね。僕。
手段だけ指示されると
それを忠実にやろうとしてしまいます。
でも、
考える方向性をもらって、
背中を押してもらえると、
頑張れるんですね。
まぁ、そこまで自分で考えられたらいいんでしょうが、そこはまだ伸び代ということで。
どうかもう少しご容赦ください。
ではでは、今日のところはこの辺で。
もう一つの「仕事増やしたくない」問題に関しては、また改めて書きまーす!
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ワンネス経営®︎の公式ラインでは週に一回のペースで、職場で起こりがちなコミュニケーショントラブルとの向き合い方や、簡単に真似できる仕事術などを配信しています。
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そんな、きっかけをお届けできるように書いています。
事務局:スズキヒラク
この記事を書いた人
白井こーじ
高校3年まで野球小僧としてグラウンドを走り回り、スポーツトレーナーを目指して大学進学。3年次に“自分の本当にやりたいことはなんなんだ病”を患った結果、就活に失敗。渋谷の居酒屋で1年間のアルバイト修行を経て、フラップスプランに拾ってもらう。普段は賢そうな雰囲気をまとっているが、定期的に凡ミスをしでかす。通称:惜しい男。
2025.10.14
頑張っているのに空回り自立風依存の落とし穴
スタッフブログワンネス経営では、ビジョン心理学をベースに心の成長についてお伝えしています。心の成長は「依存」→「自立」→「相互依存」という順番で進んでいきます。※詳しく知りたい!復習したい!!という方は、こちらのブログをチェックしてください! https://flapsplan.co.jp/blog0002/ みなさんの中には、「早く依存から抜けたい」「もう自立の段階にいる」そう感じている方もいらっしゃると思います。一方で、「依存=悪いもの」と思っている方も少なくないでしょう。今回は、そんな“依存”の意味にもう一度目を向けてみたいと思います。 そもそも依存って? 「依存の状態」そのものが悪いわけではありません。問題なのは、「このままでいい」「自分は責任を負わない」と考え、依存の状態に居続けてしまうことです。 新入社員の頃は優しく見守ってもらえるかもしれません。ただ3年5年10年と「このままでいい」という姿勢を取り続けたらどうなるでしょうか。 気づけば同期や後輩が昇進していき、自分だけが成長しないまま会社に長く居座ることになります。...居座れればまだいいですが、間違いなく居心地が悪いですよね。 成長の機会を逃し、成功体験を積めず、モチベーションは下がり、結果的に評価も下がってしまいます。もしも転職や部署異動などで環境を変えたとしても、依存のままでいることが多いのです。 けれども、どこかで自分でも気づいているはずです。――「このままじゃまずい」と。 いや、気づいていたらまだチャンスはあります。 依存の人の特徴として、外に責任があると感じるので、「自分は悪くない!」と言い続けてしまうのかもしれません。 これは仕事に限った話ではありません。 プライベートでも「他責」や「被害者的」な姿勢でいると、常に“やらされている”状態になります。 そんな状況が続けば、何事も楽しいはずがありませんよね。 そこから抜け出すために必要なのは、ロールモデルを見つけることです。 「あの人みたいになりたい!」 「あの人ができたなら自分だって!」 そう思える憧れの存在と出会えたなら、人生は相当に好転していきます。 依存だからできること 新しい環境や初めての役職など、どんなスタートもほぼ100%「依存」から始まります。 依存の状態は、赤ちゃんと同じです。 わからないことがわからない。 できないことが当たり前。 だからまずは、この状態を自覚し、受け入れることが大切です。 そして、全力で周りを頼り、たくさん失敗をしていい時期でもあります。 もちろん、上司や周りの方に迷惑をかけることもあるでしょう。 しかし、その経験があるからこそ、いずれは「助けられる人」になれるのです。 この時期に失敗の本質に気づけるか、表面だけで終わるかで、数年後の経験値に大きな差が生まれます。 私の好きな言葉に、チャップリンの言葉があります。 「人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見れば喜劇である」 今はしんどくても、将来振り返れば素晴らしい出来事に変わっているはずです。 「今後は絶対に良くなる」「同じミスをしなければ良い」など、自分に言い聞かせながら、前向きに捉えてほしいと思います。 自立風依存に要注意! メンタリングをしていると、たまに「自立を装う」人がいます。 「依存はよくない!早く成長したい!」という思いは間違っていません。 しかし、未熟な状態を否認して、「自分はできてる!分かってる!」と思い込もうとしてしまう「自立風依存」の状態はとっても危険です。 暴走モード!で勝手に自分だけで取り組んでしまい、結果としてミスを連発してしまうのです。 例えば、自分の子供が、良かれと思って隣のペットの犬を散歩させて、うっかり逃しちゃった!なんてことになったら大変ですよね。大袈裟ではなく、このようなことが起こるのです。 「迷惑ばかりかけて情けない」 「忙しいのに質問してばかりで申し訳ない」 そんな気持ちから独断で動いた結果、起きてしまったミスのリカバリーで上司は何倍も忙しくなってしまいます。 さらに情けない、申し訳ない無限ループです。 依存とは、地図を持たずに冒険に出発した状態です。 「今、何をすべきか?」「何にフォーカスすべきか?」などを上司や先輩と擦り合わせ、行動ベースで確認していくことで、踏み出すべき一歩が見えるのです。 「1人で突っ走らない」 これを忘れないでください。 まとめ 私も、入社当初は「認めてもらいたい!」「俺ならできる!」と感情が先走って空回りをしていました。 なぜなら、今まで数多くの方のコーチングを担当してきて、頼りにされてきたという自負があったからです。 自立風依存の罠にはまって、成長の機会を逃してしまうところでした!危ない! それでも、なかなかうまくいかず、落ち込んでしまったときも 「教えてもらってない」「認めてくれない」と依存的になっていることに自分で気づけるようになってきました。 そんな時こそ、しっかり相談や報告をしてから行動することで、具体的なフィードバックを受けることができると感じています。 そのフィードバックが、さらなる成長のヒントにつながります。 焦らず1つずつステップを踏んで一緒に成長していきましょう!
2025.11.04
たのしく働く!は可能なのか?5分だけ真剣に考えてみた。
スタッフブログ弊社フラップスプランでは、「もっとたのしく!おもしろく!」とか「どうせやるなら楽しくやろう!」など、“楽しい”という言葉がよく使われます。 なんだかポジティブな感じがしていい!でも、本当に働くことを楽しくできるんですかね??社員でいながら少し怪しんでいます。笑 ちなみに、今までの私の「楽しい」は。気持ちが前向きになること、笑えること。でした。それ以外は、楽しくない!と考えていました。 さて、弊社の言っている「楽しい!」はどんな意味なんでしょう。たのしく働くことは本当にできるんだろうか?5分だけ真剣に考えてみたので、ぜひお付き合いください。 最初は、楽しくない!それでいい! 私が入社して数ヶ月、少し慣れてきたなというところで、社長の福永から「ハーフマラソン出てみたら?」と、言われました。 いやいやいやいや!!!無理無理無理!元サッカー部でありながら、何を隠そう長距離は超嫌い! しかし、アイアンマンの社長の圧には敵いません。弊社ではこれを「ランハラ」と呼ぶことにしました。笑 仕方ないから走るか。。 スタートはこんなやらされ感でいっぱいでした。 最初は本当に苦痛でした。まじ?しんどすぎ!意味わかんない!というか、こんなに体力って落ちるのか?とショックもありました。笑 しかし、初日、3日目、1週間、2週間。おや?ちょっとずつ、慣れてきたぞ?気がついたら、1kmを何分で走ろうか?とか、明日はちょっと距離を伸ばしてみようか?とか、興味が湧いてきました。 あれ?ちょっと楽しいぞ?笑 最初は何も思っていなかったけど、気づいたら楽しいに変わっていたという経験。これは、行動をしていくことで、ポジティブな意味付けができることがあるということです。 これを整理すると、慣れ→成長実感→意味付けの流れになります。 まずは、慣れること。慣れることを増やしていけば、前向きに取り組めることも増えてくるはずです。 最初は、やらされている状態でもいいので継続してみる。結果、その先に楽しさを見出せるようになっていきます。そういえば、社長は「楽しくやらせる」プロでした。くううう。悔しい!笑 前のめりで取り組むと見える景色 もう一つの事例として、メンタリングでお話いただいたことをシェアします。その中で、特に素敵だなと思った方のことをご紹介します。 その方は、3年ほど前から「経営層の仕事がしたい」という思いを持っていたそうです。 その目標に気づいたのは、さまざまな方との対話や内観、内省を重ねる中で、「この業務をやってみたい!」と感じたきっかけがあったとお話してくださいました。 どんな業務依頼やミーティング、ワンネス経営研修にも、常に前のめりに取り組んでいるように見えました。 その理由は、目標に対して、「やるべきこと」を上司と擦り合わせをしているだけでなく、「依頼された業務」や「やりたくないこと」も、すべて目標と結びつけて考えていたからです。 起こる全てのことを自分事と捉え、意味を見出しているからこそ、自然とプラスの面に目を向けられたのだと思います。 そして、この方は現在経営層でお仕事をなさっています。「今がとても楽しい」とお話ししてくださったことが、特に印象に残っています。 どうせやるなら楽しくやろう! 避けることができないなら楽しんだ方が良くない?うちの社長がよくいう言葉です。間違いないですよね。だって絶対に得られるものに大きな差が生まれます。そして、生きている中で前向きな時間が多い方が、単純に人生が充実しますよね。 以前の僕は、感情に左右される行動ばかりでした。手間のかかることや大変なことに対しては、「面倒くさいな…」と思いながら取り組むことがほとんどでした。 しかし、「何のためにやるのか」という目的の視点から考えることで、物事の捉え方は大きく変わりました。それを体感してからは、避けてきたものに対しても、前向きに取り組めるようになりました。 まとめ このブログを書きながら思い出したのですが、以前、中小企業診断士という資格の取得を目指していたことがあります。(ちなみに、勉強は苦手な方でした。笑) その頃は、毎週予備校に通いながら学習していました。(結果は、不合格です。笑) 最初は気持ちが乗らず、予備校にいくことがやっとのレベルでした。 ただ、次第に理解できることが増え、将来のイメージも膨らみ、後半は楽しみながら学習をしていました。 改めて5分間考えてみましたが、楽しく働くために必要なのは目的と目標ですね。今、ワクワクする目標がある人はとにかくやる!ない人は、指導してくれる人を信じてやらされでもいいから一生懸命やってみる。人の夢や目標を本気で手伝っているうちに自分の夢や目標がきっと見つかります!やらされが一番つまらない。自分でやると決めることですね。 ぜひ、一緒に「本気でやればなんでも楽しい」を実践していきましょう!
2022.12.22
年末のご挨拶も兼ねまして。 改めて自己紹介
スタッフブログ年末のご挨拶も兼ねまして。今日は改めて自己紹介をしたいと思います。 初めましての方も、改めましての方も。少しだけお付き合いください。 大学卒業後、ヘルスケア業界で1000名以上のトレーナーを育成。 セールス下手でも日本の隅々にまで展開することに成功。 好きで得意なことで役に立つと自分も周りも幸せだ。と確信する。 その後、独立起業。インナーブランディングの専門家として活動中。 趣味はトライアスロンだが走るのは嫌い。サウナとバスケ観戦が好き。 焼肉の部位はハラミ。フラップスプランの代表。 投稿一覧へ こんにちは。 福永寿徳です。ふくながひさのりと読みます。実家がお寺とかではありません。父親が悩みに悩んでつけたらしいです。悩みに悩んでつけた結果、なんだかおめでたい感じに仕上がり、結果、名は体を表すという通り、楽しい感じの人格に仕上がってます。 経歴愛知県一宮市生まれ。1000 名以上の指導者育成を経てライザップグループの人材育成のしくみを構築。2012年に独立。フラップスプラン株式会社を設立。人材開発、インナーブランディングの専門家として経営者のビジョンに寄り添い、成果を出すチームを共に創る『ワンネス経営®プログラム』に定評がある。成長意欲の高い経営者から支持を得る。 と、表向きのプロフィールはカッコよく書いてますが、その実はもうはちゃめちゃです。失敗談なんて尽きることなく話せます。間違いなく人の3倍ぐらいの量とスピードで失敗してきました。 ◆私たちのサービス内容 ワンネス経営プログラム https://lp418.oneness-mgmt.jp/ マネージャー&リーダー育成に特化した研修と1on1を提供しています。 強みは たのしく学んでいたら成長している研修であること 学んで終わり。ではなく日常業務を変化させることにこだわりまくること ◆こんな経営者のためのサービスです。 「社員の成長」と「仕組み」の両方を大切にしたい 想いはあるが、なかなか社員に伝わらない 生産性の高いチームを作りたい これから社員向けのあらゆる研修を導入するにあたり、学ぶ姿勢をつくり学習効果と効率を高めたい 幹部メンバーが人はいいがプロ意識に欠けている ◆こんな業態におすすめです。 知的労働集約型のビジネス 接客接遇のあるビジネス 社員の「もうひとがんばり」で売上利益が変動しやすいビジネス ◆実績 サービス開始から採用いただいた実績(敬称略 順不同) ライザップグループ 秋田ノーザンハピネッツ(プロバスケットボールチーム) 日立自動車交通 カルテットコミュニケーションズ 元気でんき セキュリティスタッフ おかげさまで代表の私が実施する研修は予約待ちの状態になっています。 ここまで右往左往どころか、乱高下して、迷子になったり、あらゆる危機に遭遇しました。しかし、この3年で大きく人生が変化して良い方に向かっています。 自分自身が望みに望んでなりたかった姿だろうか?ちょっと違うかもしれません。それでも望みに望んだ「あり方」には間違いなく近づいています。 まだまだここから、なりたい姿を追いかけていきます。 これからも。もっとたのしくおもしろく。 どーせやるなら楽しくやろう。というのが信念です。 いつから仕事はやらされている感じがかっこいいになったのでしょう? いつから一生懸命働くことがよくないことになったのでしょう? いつから給料は嫌なことを我慢する対価になったのでしょう? いつから必死に努力することがダサいことになったのでしょう? 「やらされ」を「やりたい」に。 なんだか多くの人がハマっている勘違いに対して私たちは気づきを提供していきます。 いきいき働くハイパフォーマーを育成し、最強で最高のチームを創ります。 同じような考えの経営者やリーダーと共に仕事ができたら幸いです。 年末のこの忙しい時期に最後まで読んでいただいてとても嬉しいです。ありがとうございました。 今年も大変お世話になりました。来年もまたよろしくお願いします。
ワンネス経営®プログラムは、インナーブランディング強化というアプローチを通して、 お客様企業が求める成果を達成していくという「新しいチームビルディングのプログラム」です。 イメージが持ちづらい点があるかもしれませんが、どうぞお気軽にご質問、ご相談ください。