2023.01.12
スタッフブログ
「おめでとうございます!」
先日、ランニングしていたら近所の人から急に言われたので
(あら?わたし何か成し遂げたかしら?)
と思いつつも
「ありがとうございます!!」
と元気よく返事をしてしまいました。
水越です。
そうですね。お正月だったんですね。
年明けということで、今回は昨年がんばったことの中から
気づきをシェアさせていただきたいと思います。

フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成!
2022年を振り返ってみると、全体的に見てよくがんばりました〜!
と、自分で自分を褒めてあげたい年だったと思います。
基本的に褒めて伸びるタイプです。
その中でも故郷の富山マラソン2022での体験がとても記憶に残っています。
それは一緒に出場した弊社の社長のペーサーを担当したことです。
ペーサーとは、対象者を目標のタイムでゴールできるように適切なペースで先導する役割です。
目標タイムは5時間15分。
普段の私はフルマラソンをちょうど4時間ぐらいの走力の持ち主です。
※2023年1月現在
※※これでも女性の中では上位11.9%ぐらいなのでえっへんではあるのです
なので、一応、余裕を持ってサポートできるという前提でした。
そして、レース当日。
社長のメンタルの強さだけでなんと5時間8分でゴール!
見事に目標達成できたのです!!
で、この社長の成功体験がどうのこうのではなく。笑
過去に10回以上フルマラソンに出ている私が初めての体験をしたのです。
フルマラソンの世界では有名なのですが30キロの壁。というのが存在します。
身体の中に溜めておけるエネルギーがおおよそ30キロで切れてしまうそうです。
だからこそ、30キロを超えてからは物理的なエネルギー補給や、あちこちの痛みや苦しさという辛さに打ち勝つ精神的な強さが必要となるのです。
わたしも毎回30キロを超えたあたりでちゃんと聞こえるのです。
悪魔のささやきが。
「もう無理しなくていいよ?」
「歩いても誰も責めないよ?」
「ちょっとだけ休憩したら?」
それはもう甘い甘いお誘いが、優しい〜声でずっと聞こえてくるのです。
たまに負けそうになります。
それでも乗り越えていきます。
するとどうでしょう。
次は「なぜ走っているのか?」という疑問が湧いてきます。
もう「なぜ地球が回るのか?」ぐらいの勢いでよく分かりません。
で、頭がクルクル回った果てに
うわあああああああ!!!!ってなりながら、
ゴールに向けて一歩一歩進むのです。

この悪魔のささやきに打ち勝つために練習をしていると言っても過言ではありません。
しかし!なんと!
今回、ペーサーをしながらふと思いました。
(あれ?「やめてもいいよ」って聞こえない。)
なんでだろう?
と終わった後に考察してみると。
ずっと「社長をなんとか目標達成させたい!」
その思いだけで走っていたのです。
いつもは矢印が自分に向いているのですが、ずっと相手に向いている状態でした。
きっと、自分のためのがんばりって甘くなるんだと思いました。
人は自分が一番かわいいですからね。
特にわたしはわたしに超絶濃厚に甘いので秒で言い訳が100個ぐらい出てきます。
でも他者のため、その中でも特に身近な大切な人のためだとものすごくがんばれる気がします。
おかげさまで、ここまでたくさんの人に支えてもらって目標達成してきました。
本当にありがとうございます。
今回、はじめて他者の目標達成のサポートをしたことですごいパワーが発揮できることを発見しました!
これが忘己利他ってやつかあああ!!!??
そして!さらに!おまけ効果が!
いつもは社長には仕事というフィールドで、助けてもらってばかりの感覚です。
しかし、マラソンでは対等感を持ってフラットにサポートできました。
この体験は私にすごく自信を与えてくれました。
仕事の中でも、もちろん自信をつけていきたいです。
ただ仕事を離れた場で上司をサポートすることができたという自信は、間違いなく仕事の中でも活かすことができると実感しています。
今年もわたしらしく目標に向かっていきます。
もちろん応援してもらえると嬉しいです。
でももっと嬉しいことを発見できました。
わたしはあなたの目標達成を応援したいです。
今年もどうぞよろしくお願いします。
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この記事を書いた人
水越 結花
フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成!
2025.11.11
ホウレンソウって美味しいの?
スタッフブログ最近、嬉しいことに仕事量が増えてきた健司です! 今まで教わってきたものに慣れてきたこともあり、新しい業務を担当することが増えてきました。 でもそれは、同じ時間内でやることが増えるということ。 そして自分の責任が増えた感覚もあります。 やることが増えて責任が増えた! まさにメンタリングでもよく伺う内容です。 今回は、急に忙しくなった感じがするぞ!と思った時にどのように対処するべきかをまとめてみました。 ◾️忙しくなった人の「本当」の気持ち 仕事が増えたことで、なぜかずっとソワソワしています。 今までできていたものも中途半端な結果になったり、自分が進めたいことに取り掛かれなくなることもしばしば。 その結果・ミスが増える・やりたいことができないから、なんかモヤモヤ・とにかく時間がかかる。なのに明確な理由はわからない 同じような経験したことありませんか? これって、負のループだなー。と感じていました。 そんな時に、ハッと気づいたことは、「主観でしか物事を見られていない」ということです。 一人で焦っている状態。 まさに一人相撲。1人で土俵の上で「うりゃ」とか「おりゃー」とかやっています。 うん。とても頑張っている状態ですね。笑 でも、一人でテンパっていたら、自分も困りますが、上司はもっと困るはずです。 そんな時こそ、頼りましょう!そうしましょう! ◾️視座が違うと、見えている景色も違う 視座が高い方は、見えている範囲が広いことで、気づけることも自分とは全然違います。視座についての記事はこちら→https://flapsplan.co.jp/blog0036/ 例えば、自分が巨大な迷路に入っていることを想像してみてください。 どこがゴールにつながっているのか、とにかく色々と動き回りますよね。 一方で、3階ぐらいの高さから迷路を見ている方(上司)は、どこがゴールにつながっているかすぐにわかります。 これが視座の違いです。 まさに、僕が体験したことですが、ブログの添削をお願いした時に、 「内容がチグハグで、伝わりづらい」「書くことが目的になっていない?焦って書いているでしょ?」 と言われました。 (なんでバレたー!!この人は読心術の使い手なのか???) と、びっくりして2滴ほどちびりました。 本当にその通りで、その時は他の業務も増え、ブログ作成に充てる時間が以前より少なく、「期限までに提出しなければ!!」と焦っていたのです。 本当の目的は、読者のあなたに価値ある(と信じている)ものを届けることなのに。 ブログを書く目的を振り返るきっかけになり、改めてブログに関して学習することにしました。 相談したことで、取り組む姿勢やゴールまでのプロセスを教えてもらえました。 ズバリ!困ったら上司にすぐ相談する! やるべきことが明確になり前向きに取り組めるようになります! 視座が違うからこそ、現状を正確に捉え、自分では気づけないことに気づかせてもらえる体験でした。 ◾️“わかってもらえない”は、伝えていないだけかもしれない なぜ、僕たちは「大変だー」「時間がなーい!」とウジウジ悩む時間を作ってしまうのか。 それは自分視点でしか行動していないから。 僕は、「大変だなー。これは間に合わないなー。でもやらないと。」と、自分の中で葛藤していました。 そのために、自分で隙間時間を見つけ、少しずつ完成に向かえるように、自分なりには作成を進めていました。 全部が「自分の中で」「自分なりには」だったんですよね。 ・隙間時間で作成したから、完成させるの大変だったのに!・時間がないなりにやり切ったことを理解してくれない!・もっと時間をかけたらもっとすごいのに! こんな思考が出てきていました。 素直力が足りないなぁと気がつきました。 無意識のうちに「自分の大変さをわかってほしい」というアピールになっていました。 自分の状況や、考えていることを素直に伝えていないのに、相手はわかるわけがありませんよね。 今思うと、業務量が増えた中でも、うまいことやれたという評価が欲しかったのだと思います。 しかし、実際には求めている結果とはかけ離れていき、結果的にモヤモヤ増大。 大切なことは、自分がどう思われるか?と能力の証明をするのではなく、 求められる真のゴールに向かうこと。 そのためには、やっぱり「自分が思っていることや状況を伝えること、その上で上司が何を求めているかを確認する」ことが大切ですね。 そうすることで、自分がやるべきことや上司の意図が理解できます。 もし、相談してみて間違っていることがわかれば、成長のチャンスです。 ここの擦り合わせができることで、自分も上司も気持ち良く仕事ができると思います。 ◾️まとめ 今回は、忙しいと感じた時のモヤモヤについてでした。 もし、自分だけで抱えて感情的になっているのであれば、一旦立ち止まって思考や状況を上司とお話しすることをお勧めします。 私たち部下が失敗したいと思ってやっていないのと同様に、上司の皆さんもきっと、私たちを応援したいと思っているはずです。 だからこそ、状況をすぐ伝える! 伝えたつもりになっていないか何度も何でも確認! 困ったらすぐ相談! あ、これって報連相って言うらしいです!笑 モヤモヤから、基礎の基礎が大事だと改めて気がつくことができました。 ぜひ、一緒に良い変化を起こしていきましょう!
2025.09.02
真梨と健司、ニューイヤーハーフ出るってよ!
スタッフブログ題名の通り、真梨さんと健司はマラソンデビューします!しかも初戦から「東京ニューイヤーハーフマラソン2026」に挑戦! いきなりハーフから始めちゃいます!笑人生で、マラソンを走る時が来るなんて!!笑ちなみに、真梨さんの方がびっくりしていました笑 なぜ挑戦することになったのか、なぜ決断したのか。そのあたりをお伝えしていこうと思います。 なぜ走ることになったのか IRONMANへの道、(https://flapsplan.co.jp/blog0310/)を読んでくださった方はご存知かもしれませんが我が社フラップスプランでは、6名中3名がトライアスリート。 そして、もう1人はフルマラソン完走者。 残されたのは、、、真梨さんと健司。 はい、ご想像の通り“走れハラスメント(ランハラ)”を受けたわけです。笑 「こりゃ、いつかは走らないと行けない空気感あるな...」とずっと思っていました。 7月上旬。ある日のお昼に出た何気ない一言。 「そうだ!ニューイヤー出ちゃいなよ!」 この発言から全てが始まりました。 正直、最初は走りたくなかったです。笑 冗談でかわして避けられないかな〜と思っていました。笑 でも、次の章でお伝えすることをきっかけに、「やろう!」と決めました! 今では出場を決断したこと自体が楽しみになっています! どんな気持ちの変化があったのか なぜ冗談で逃げ出したくなるような感情だった僕が、挑戦することを選んだのか。 僕が挑戦したくなった理由は、3点あります。 それは、フラップスアスリートの方々からのお言葉でした。 社長「99%やりたくないけど、1%でもやった方が良いと思うものをやろう。それが成長につながるし、人生で必要なものだよ。」 幸代さん「ハーフなら気合いと根性で走り切れる!」 結花さん「トレーニングメニュー考えてあげるから、安心して!」 この言葉達が、私の背中を押し、支えになりました。 私のこれまでの挑戦は、自分のビジョンに向かっていくものでした。 「やりたくないけど、やるべきこと」には取り組んできたと思います。 でも、今回のマラソンのように「やりたくないけど、やった方が良いこと」には、ほとんど目を向けてきませんでした。 だからこそ今回は、肉体的にも精神的にもどんな変化が起こるのか自分の体で体感してみたくなったのです。 真梨さんも、「みなさんが何故、走るかを私も知れるかな?」という好奇心から挑戦を決めたそうです。 そして、やったことがないものに対して、「やった方がいい」と言うのは簡単です。 経験者4名全員が「やった方が良い」と言うのだから、経験しなければわからない“何か”があるのだろうなと思いました。 何を感じて、何を得られるのか。新しい学びがありそうなので、とても楽しみです! このように挑戦する機会をいただけるのは、フラップスという環境があるからこそ。 改めて「環境って大事だな」と気づかされました。 新しい自分を知る 「新しい自分を知る」すごく大事にしていることです。 気づけば、「同じことをしているな。」と思うことありませんか? ご飯屋さんでつい同じメニューを頼んでしまうみたいに。 でもその枠(コンフォートゾーン)を超えると、新しい気づきや可能性に出会えるんですよね。 ワンネス経営研修の中でもお伝えしている、「挑戦のない時間経過を老いと呼ぶ」という言葉にも通じると思います。 コンフォートゾーンを広げると、仕事やプライベートでやってみたいことや強みが生まれます。 だからこそ、挑戦し続けたいですし、今回のマラソンも新たな挑戦なのでワクワクしています! まとめ 多分、想像しているよりも大変な練習が待っていると思います。 でも、「楽しい」を探しながら、前向きにトレーニングをしていきます! そして、年明けすぐ本番なので、今年のお正月は食べすぎないように気をつけます。笑 以下、真梨さんの意気込みです! 「人生初チャレンジ!完走目指して頑張ります!ちなみに私の目標は、1km7分ペースでの完走です!完走するとメダルをいただけるようなので、それも楽しみに頑張ります!」 みなさんも小さなものから、日々挑戦を重ねて「新しい自分」を見つけていきましょー!
2025.10.14
頑張っているのに空回り自立風依存の落とし穴
スタッフブログワンネス経営では、ビジョン心理学をベースに心の成長についてお伝えしています。心の成長は「依存」→「自立」→「相互依存」という順番で進んでいきます。※詳しく知りたい!復習したい!!という方は、こちらのブログをチェックしてください! https://flapsplan.co.jp/blog0002/ みなさんの中には、「早く依存から抜けたい」「もう自立の段階にいる」そう感じている方もいらっしゃると思います。一方で、「依存=悪いもの」と思っている方も少なくないでしょう。今回は、そんな“依存”の意味にもう一度目を向けてみたいと思います。 そもそも依存って? 「依存の状態」そのものが悪いわけではありません。問題なのは、「このままでいい」「自分は責任を負わない」と考え、依存の状態に居続けてしまうことです。 新入社員の頃は優しく見守ってもらえるかもしれません。ただ3年5年10年と「このままでいい」という姿勢を取り続けたらどうなるでしょうか。 気づけば同期や後輩が昇進していき、自分だけが成長しないまま会社に長く居座ることになります。...居座れればまだいいですが、間違いなく居心地が悪いですよね。 成長の機会を逃し、成功体験を積めず、モチベーションは下がり、結果的に評価も下がってしまいます。もしも転職や部署異動などで環境を変えたとしても、依存のままでいることが多いのです。 けれども、どこかで自分でも気づいているはずです。――「このままじゃまずい」と。 いや、気づいていたらまだチャンスはあります。 依存の人の特徴として、外に責任があると感じるので、「自分は悪くない!」と言い続けてしまうのかもしれません。 これは仕事に限った話ではありません。 プライベートでも「他責」や「被害者的」な姿勢でいると、常に“やらされている”状態になります。 そんな状況が続けば、何事も楽しいはずがありませんよね。 そこから抜け出すために必要なのは、ロールモデルを見つけることです。 「あの人みたいになりたい!」 「あの人ができたなら自分だって!」 そう思える憧れの存在と出会えたなら、人生は相当に好転していきます。 依存だからできること 新しい環境や初めての役職など、どんなスタートもほぼ100%「依存」から始まります。 依存の状態は、赤ちゃんと同じです。 わからないことがわからない。 できないことが当たり前。 だからまずは、この状態を自覚し、受け入れることが大切です。 そして、全力で周りを頼り、たくさん失敗をしていい時期でもあります。 もちろん、上司や周りの方に迷惑をかけることもあるでしょう。 しかし、その経験があるからこそ、いずれは「助けられる人」になれるのです。 この時期に失敗の本質に気づけるか、表面だけで終わるかで、数年後の経験値に大きな差が生まれます。 私の好きな言葉に、チャップリンの言葉があります。 「人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見れば喜劇である」 今はしんどくても、将来振り返れば素晴らしい出来事に変わっているはずです。 「今後は絶対に良くなる」「同じミスをしなければ良い」など、自分に言い聞かせながら、前向きに捉えてほしいと思います。 自立風依存に要注意! メンタリングをしていると、たまに「自立を装う」人がいます。 「依存はよくない!早く成長したい!」という思いは間違っていません。 しかし、未熟な状態を否認して、「自分はできてる!分かってる!」と思い込もうとしてしまう「自立風依存」の状態はとっても危険です。 暴走モード!で勝手に自分だけで取り組んでしまい、結果としてミスを連発してしまうのです。 例えば、自分の子供が、良かれと思って隣のペットの犬を散歩させて、うっかり逃しちゃった!なんてことになったら大変ですよね。大袈裟ではなく、このようなことが起こるのです。 「迷惑ばかりかけて情けない」 「忙しいのに質問してばかりで申し訳ない」 そんな気持ちから独断で動いた結果、起きてしまったミスのリカバリーで上司は何倍も忙しくなってしまいます。 さらに情けない、申し訳ない無限ループです。 依存とは、地図を持たずに冒険に出発した状態です。 「今、何をすべきか?」「何にフォーカスすべきか?」などを上司や先輩と擦り合わせ、行動ベースで確認していくことで、踏み出すべき一歩が見えるのです。 「1人で突っ走らない」 これを忘れないでください。 まとめ 私も、入社当初は「認めてもらいたい!」「俺ならできる!」と感情が先走って空回りをしていました。 なぜなら、今まで数多くの方のコーチングを担当してきて、頼りにされてきたという自負があったからです。 自立風依存の罠にはまって、成長の機会を逃してしまうところでした!危ない! それでも、なかなかうまくいかず、落ち込んでしまったときも 「教えてもらってない」「認めてくれない」と依存的になっていることに自分で気づけるようになってきました。 そんな時こそ、しっかり相談や報告をしてから行動することで、具体的なフィードバックを受けることができると感じています。 そのフィードバックが、さらなる成長のヒントにつながります。 焦らず1つずつステップを踏んで一緒に成長していきましょう!
ワンネス経営®プログラムは、インナーブランディング強化というアプローチを通して、 お客様企業が求める成果を達成していくという「新しいチームビルディングのプログラム」です。 イメージが持ちづらい点があるかもしれませんが、どうぞお気軽にご質問、ご相談ください。