2021.08.19
スタッフブログ
ついに!!
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弊社が提供しているインナーブランディング研修
「ワンネス経営®プログラム」のHPが公開になりました!!
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たくさんの人に見ていただきたい!!
特にインナーブランディング?ワンネス経営®?と思われた方
チーム作りに課題を感じている経営者の方
ここに全てが書いてあります!
是非覗いてみてください!
代表の福永も、とても喜んでいます!
(福永Facebookより)
flapsplanは全力で組織づくり・インナーブランディングでお困りの会社様のお力になります。
・チーム作りに悩んでいる
・なんかスタッフが元気ない
・会社に一体感が欲しい
など、お悩みをお持ちの経営者の方、是非!新しいHPをご確認ください。
いつでも、どんなことでも、ご相談をお持ちしています!

この記事を書いた人
スズキ ヒラク
1999年3月6日生まれ(23歳) フラップスプランの新入社員。 山形生まれ長野育ち。4歳から高校2年生まで空手道に打ち込む。 全国大会出場も鼻血を出しながら初戦敗退。 大学2年生の冬、フラップスプランにインターン生として通い始め、 その後入社。今食べたいアイスは「雪見だいふく」
2019.11.05
インターン生よ大志を抱け!たいしょうの野望 02
スタッフブログお久しぶりです。 フラップスプランインターンのたいしょうです。 長らくインターンの活動やブログの更新が滞っていました… 大変申し訳ございません。 しかし、 これには"深いワケ"があるのです。 僕、Mr.スポーツバカは、、、 念願の筑波大学の大学院に進学が決定しました!!! 学群は「スポーツ国際開発学共同専攻」です。 スポーツ×国際開発 「スポーツの持つ力をあらゆる問題の解決に活かす」 ことをテーマにした新しい分野の学問です。 大学スポーツを盛り上げたい!! という想いが先行し、 行動に移すことがなかなかできなかった僕ですが、 いよいよスタートラインに立てました。 というのも、僕がやりたいことというのが 1.大学スポーツの発展 2.スポーツとキャリア形成 3.ファンビジネス の3つです。 これらを成し遂げるために、 大学院という研究機関に身を置きたかったのです。 「研究」という形でスポーツに関わることは、 3つの夢を叶えるために必要だと判断しました。 しかし、 スポーツ界で秀でた存在になるためには、 「研究」の分野だけで留まっていては不十分です。 僕は、自らの力で日本のスポーツ界を引っ張っていきたいのです。 スポーツ界が抱える課題の一つ、お金。 ラグビーW杯が成功に終わり、次は東京2020です。 スポーツの魅力は確実に高まっています。 オリンピック・パラリンピックは平和の祭典なので、 「お金を稼ぐ」という点のみに注力してはいけません。 しかし、2020年大会の終了後、 日本にスポーツの魅力が広まった後、 各競技は自立していかなければなりません。 そのためには、、、 1.目標設定(2020大会からの中長期的な計画) 2.組織改革(人事異動、ガバナンスの見直し) を各競技団体で見直すべきです。 東京2020大会までの目標は、 「メダル獲得」「知名度アップ」などがあると思います。 結果を次の行動につなげることが大切です。 得られた知名度や人気を後世に残す。 ですから、目標や組織内も変えていかなければなりません。 SNSに特化した人財、メダルを獲得した選手の指導など、それぞれの分野のスペシャリストを積極的に組織に加える。 などなど、まだまだできることはたくさんあるのです。 例えば、スポーツ先進国のアメリカではこんな感じ。 【世界のスポーツチームの資産価値ランキング】 ▶世界有数の経済誌であるアメリカのフォーブスによると2017年の調査では上位50チーム中、アメリカが43チームがランクイン! お金の循環システムがしっかりしていることがわかります。 ☟詳しくはリンク先をご覧ください☟ https://ja.wikipedia.org/wiki/スポーツチームの資産価値順リスト 【集客の規模】 ▶大学スポーツ(バスケ)を例にするとわかりやすいです。 プロチームがない地域には大学チームがあり、 その大学の集客は、1試合あたり2万人を超します。 これはNBAの1試合と同レベルです。 これらの取り組みが可能になるには、 スポーツでお金を稼ぎ、 稼いだお金を人財や施設などに還元させているからです。 つまり、 日本にもまだまだ可能性があるということです。 いまこそ、変わるときです。 スポーツでお金を稼ぎ、お金を循環させ、お金で発展させるのです。 まさに、 日本のスポーツ界の大改革。 すべての競技団体が手を取り合って変えていくのです。 新しい日本のスポーツ文化を創生するために。 僕はそのためのプラットフォーム、 意見を言い合える場をつくりたいとも考えています。 目指すは『二刀流』です。 「研究」と「実務」の経験を備えた若きリーダー。 そんな人物がいたらスポーツ界はどうなるでしょうか。 きっと、 「もっとたのしくおもしろく」 スポーツの世界が変わっていくのではないでしょうか。 「研究」の中に「実務」も組み込めたら、 それだけで大学院で学ぶ意味があると思います。 論文を書くにしても、研究結果プラスαとして 企業さんに興味を持ってもらえるようなものを書きます。 スポーツ界で働く人たち相手でも、 互角以上に渡り合える研究実績をつくり上げます。 “その役職になる人は、その役職になる前から、 その役職の動きをしている” 偉大なる福永社長からいただいたお言葉です。 これからすべての物事を 日本のスポーツ界のトップ『スポーツ庁長官』 の視座で行っていきます。 そうすることで、僕の野望は叶うはずです。 いや、叶えます。 「応援をお願いします!!」 とは言いません。 なぜなら、 「応援させてください!!」 とみなさんに言っていただける人間になるからです。 ですので、それまでの間は 応援お願いします!!(笑) 簡単な報告になりましたが、 今回はここまで!! それでは、また次回!! (次回からはしっかり更新していく予定です。笑) ■■■■■ 「こいつ何だか面白そうだ!」 「たいしょう君、応援してるぞ!!」という方。 ぜひ下のボタンから、 シェアやリツイートだったりをしてもらえたら嬉しいです。何卒! ■■■■■ 【インターン生よ大志を抱け!たいしょうの野望シリーズ】 1.インターン生よ大志を抱け!たいしょうの野望 01 https://flapsplan.co.jp/intern-blog-taisho-01/
2022.08.04
挑戦のない時間経過を老いという
スタッフブログ表題の言葉。 挑戦のない時間経過を老いという。 私はとても好きで自分の研修でもよく伝えている。 大学卒業後、ヘルスケア業界で1000名以上のトレーナーを育成。 セールス下手でも日本の隅々にまで展開することに成功。 好きで得意なことで役に立つと自分も周りも幸せだ。と確信する。 その後、独立起業。インナーブランディングの専門家として活動中。 趣味はトライアスロンだが走るのは嫌い。サウナとバスケ観戦が好き。 焼肉の部位はハラミ。フラップスプランの代表。 投稿一覧へ 出典は友人というにはおこがましいし、敬愛するというと他人行儀すぎる。 なので「岐阜の母」という呼称がしっくりくる井上富紀子さんの言葉だ。 (結果、一番失礼な気もしてきた) とにかく挑戦し続けている彼女が言うからこそ説得力がすごい。 20歳そこそこで結婚、出産、子育てがひと段落したと(自己)判断するや否やアクセル全開。エアロビクスにハマればスタジオをオープンし、素敵なウエアがないとわかれば、オーストラリアから輸入販売を始める。さらに筋トレにハマればボディビル大会で優勝。 世界中のリッツカールトンホテルを巡る!と決めて巡ってみたらリッツカールトン認定の親善大使になって帰ってきた。 挙句のはてに59歳でトライアスロンかっこいい!という動機だけでトライアスロンデビュー。しかも、「やるなら本気」なので、オーストラリアまで行ってトップ指導者に弟子入り志願(ちなみに「O K 、O K」と言われてその方のママを紹介された。笑) こうして常に挑戦している富紀子さんは本当に若い。 気持ちが若いのは当たり前だが、なぜか見た目も本当に若い。 まさに「挑戦のない時間経過を老いという」を実践していて効果を体現している。 挑戦のない時間経過を老いというなら、逆に挑戦のある時間経過は成長だろう。 老いるどころか、60歳を超えて今なお成長しているのだ。 他にもこんな語録がある。 「どうせ歳とってどっか痛くなるなら筋肉痛がいいじゃんね!」 これまた名言だった。 「英語?誰でも話せるようになるわよ。40年勉強したら」 たまらんでしょ? 他にも、スキー、スキューバ、乗馬などなど、おおよそ人類が「アクティブだね〜」と言いたくなるものは大体やっているのではないだろうか。 こんな極端な挑戦者がいる反面、なぜ私たちは挑戦しなくなるのだろう。 私たちは歳を重ねるごとに挑戦することが少なくなっていく。 既知の世界で生きていると安心だからだろう。 不満もなければ感動もない世界で生きてしまう。 気づけば自分の世界の正しさだけで物事を判断、主張し、新しい文化を拒絶する。 老害というやつだ。 私も老害と呼ばれる存在になりたくなければ、挑戦し続けるしかない。 若い人に教えてもらい、どんなことでもやってみるしかない。 昨日までの自分の枠を超えて、未知の自分と出会うことをワクワクできる自分でありたい。 ところが、これは相当に訓練が必要だ。 なぜなら、挑戦的な目標を掲げ、目指すことは尊いが、同時にできなかったらどうしよう。というしょぼい自意識に襲われるから。 私たちはそろそろ気がつかないといけない。 そんなことを気にして悠長に躊躇できるほど人生は長くないということを。 逆に短期的成果だけを求めて焦って色々やって中途半端になっては意味がないということを。 好奇心全開にして何でもやってみる行動力と、中長期で成果を積む継続力。 この二つの力こそが人が活力を持って生きる秘訣なのだろう。 目標がなければ人生はただの時間経過だ。 今度の休みは初めての場所に遊びに行ってみよう! これですら立派な目標だ。 小さな目標だろうが、それが挑戦と呼べるなら間違いなくその1日は成長という時間経過に変わるだろう。 挑戦のない時間経過を老いという 外見とは一番外側にある内面だ。 気持ちを若く保つことが、若々しい外見を作る一歩めであることは間違いない。 恐れず一歩を踏み出そう。 日々挑戦する私たちでいるならば、魂が老けることはないのだから。 ワンネス経営®︎公式ラインやっています! ワンネス経営®︎の公式ラインでは週に一回のペースで、職場で起こりがちなコミュニケーショントラブルとの向き合い方や、簡単に真似できる仕事術などを配信しています。 メッセージを受け取っていただくことで悩んでしまっていたことが整理されるかもしれません。 皆さんが今よりちょっとだけ「豊か」に「前向きに」なる。そんな、きっかけをお届けできるように書いています。 事務局:スズキヒラク ワンネス経営®︎公式LINEを追加!
2023.08.30
ワンネス経営体験版WEBセミナー開催
スタッフブログ/ワンネス経営の講義を体験いただけるWEBセミナーをやってみます!!\ 日程9月4日(月)20:00〜9月7日(木)14:00〜 受講料は無料です。 時間は45分程度。 全て同じ内容の予定でしたが、今日から使えるプチ講義コンテンツ(💡初回は自主性と主体性でした)毎回変えていく説が濃厚です! 🔻申し込みURLhttps://oneness-mgmt.jp/329/lp/02/ これから定期開催していく予定です。ぜひお気軽にご参加ください!!!
ワンネス経営®プログラムは、インナーブランディング強化というアプローチを通して、 お客様企業が求める成果を達成していくという「新しいチームビルディングのプログラム」です。 イメージが持ちづらい点があるかもしれませんが、どうぞお気軽にご質問、ご相談ください。