2022.08.18
リーダーシップ
最近ワンネス経営研修プログラムの中で
「時間管理」についてのコンテンツが大変ご好評いただいています!
今さら聞けないタスク管理の基礎基本についても記事を書かせていただきました!
「仕事ができる=正しい優先順位がつけられること」というくらい
優先順位をつけることは重要で
タスク管理の4ステップの中でも
Step3 優先順位を決める!が難しい!と感じている方が多いようと感じます。
どの企業様でも“あるある”の素敵なお悩みです。
今回はアシスタントトレーナー水越結花がお答えさせていただきます!

フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成!
Q .最近チームリーダーになりメンバー2人と仕事をすることになりました!
部長からは、自分の持っている仕事をメンバー2人にお願いして、
自分はさらに大きな案件に取り組んでいくために時間を作るようにと言われました。
しかし、いざメンバーにお願いしようと思うと、何をお願いすればいいのか分からなくなってしまいました。 (BtoB製造メーカー 営業職 29歳男性)
A .まずは優先順位を明確にしましょう!
チームリーダー就任おめでとうございます。
自分一人の時は、そんなに困らなかったのに、いざ部下を持つと何をどうしていいか分からなくなる人は結構多いです。
それだけ、他のメンバーに対して責任を持っている証拠なんだと思います。
自分が本当にすべきことがなんなのか?が不明確だと優先順位がわからなくなり、どの業務を渡していくべきか?が分からなくなっていくのです。
そんな時に便利なとても有名な表があります。
緊急重要マトリックスと呼ばれるものです。
調べてみると、アメリカ軍元帥であり第 34 代大統領のドワイト D アイゼンハワーアイゼンハワーさんの業務遂行能力がとても高く、その考え方を7つの習慣で有名なスティーブン・コビー博士がまとめたそうです。
なので、アイゼンハワーのマトリックスとも呼ばれています。
縦軸に重要度、横軸に緊急度を置くと4つの区分ができます。

A重要で緊急 第1象限
B重要だが緊急ではない 第2象限
C重要ではないが緊急 第3象限
D重要でも緊急でもない 第4象限
研修中に「どの順番で着手しますか?」と質問をすると、多くの人が
A→C→B→Dと回答します。
そりゃそうですよね。緊急って書いてあるんだから。
でも、時間管理を勉強したことがある人は
A→B→C→Dと回答するのです。
なぜなら、アイゼンハワーのマトリックスの内訳がこんな中身だからです。

ふむふむ。。。
確かに、第2領域大事だ。
え、でも、、かかってきた電話を無視できんやん。
多くの会議や報告書を後回しにしたら上司が激おこやん。
わたしと同じように多くの会社員の方がそう思ったのではないでしょうか?
そこで!
弊社代表の福永は考えました!
アイゼンハワーさんからのコビーさんからの福永さん。
レジェンドたちからのバトンを受け取り仕上がりました。
それがこちら!

福永曰く、
「重要度という表現が曖昧すぎて人によって捉え方が変わってしまう。だから、自分にしかできないこと、もしくは、自分がすると自らの価値が最大化できて、コストパフォーマンスが良いことと定義すると分かりやすくなる」
だそうです。
例えば、会社に電話がかかってきた時、不毛なセールスなのか嬉しい問い合わせなのかは出てみないと分かりません。
だからこそ、集中して新しいプロジェクトの資料作りをしている上司の手を止めずに部下が電話に出ることは、とっても意味があり価値が高いことなのです!
この3つの原則が重要です。
それなのに、多くの会社では「新人の(精神的)トレーニング」みたいな扱いになっていてちょっと本質からずれてしまっているなぁと感じることが多くあります。
その渡し方では、嫌なことを押し付けられた、と感じてしまいますよね。
時間管理、優先順位について共通認識を持つことが生産性の向上にとても重要であることがお分かりいただけましたか??
優先順位を明確にする
たったそれだけ、人にお願いしやすくなったり、自分自身の充実感も全く変わってきたりします。
そして迷ったらすぐに上司に相談する。
優先順位を明確にして、毎日の仕事をもっとたのしくおもしろく!していきましょう!
この記事を読んでくださった方に弊社で使用しているの週間管理表を差し上げます!
エクセルファイルになっていますので自由にカスタマイズが可能です。
目標達成のために仕事の優先順位を明確にして、スケジュールをしっかり管理しましょう!
事務局:スズキヒラク
この記事を書いた人
水越 結花
フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成!
2022.11.04
自信の正体 〜自信って結局なんですか?〜
リーダーシップ「この中で自分自身に自信が持ててない人〜?」 ワンネス研修の中でたまにトレーナーが受講生に聞きます。 少し前は、心の中で(はい!)とそれはもう自信満々で手を上げていたのはここだけの話。 自信ってなんだろう。 わたし自身のことを振り返ってみたときに、最近は“自信がないわたし”とよく出会いますが、絶対に“自信があるわたし”もいました。 今回は自信が持てない人に少しだけヒントになるといいなと思って書きます。 フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成! 投稿一覧へ 自信って結局なんですか? 自信がある!とか、自信がない!とかよく言いますけど、 あれ、全部ウソですよね。 だって見たことないもん。 自信満々な人の肩の上に自信が乗ってるとか見たことないです。 結局、自分の心の中の思い込みなんですよね。 だから“自信があると自分に言い聞かせなさい”とか言われるんですけど、 そんなことは分かってるんですよ。 それでも、どうもうまくいかないから困ってるんです。 だから、聞いてみました。 勝手に始めます。 「教えて!福永トレーナー!」のコーナー!! 水越:自信ってなんですか?おいしいですか? 福永:そうね。なんだろね。(おいしくはないよ) 水:どうやったら自信って身につくんですか? 福:いい質問だね。結論から言うと、複合的理由によるから端的な回答は困難です。 水:漢字が多くてわかりません。 福:自信って目に見えない。それでもあったりなかったりするよね。まずは自信の正体から明らかにしてみよう。 自信の正体 福:自信の正体は、 自己重要感 自己効力感 自己肯定感 この3つの要素の組み合わせだと考えています。 水:自己◯◯感が大事ということですね。 福:たまたまだけどね。まずは自己重要感。本来は「自分を大切に思える」という感情だけど、スタートで大事なのは、自己重要感を感じる環境です。つまり周りの人が、当人にがんばれる環境を与えてあげるところが大事です。 水:確かに。安心してがんばれるから力が発揮できますもんね。失敗した瞬間叱られると萎縮しちゃう。 福:その通り。その環境で次に大事なのが自己効力感。これは「自分もやればできる」という感情。そのためには、自分で積み重ねる努力が必要なんだよね。継続する努力ね。 水:なるほど。うう、ちょっと苦手。 福:そこをどれだけがんばれるか?がんばらせてあげられるか?が本人とマネジメントの関係性だと思います。外的要因が関係ない自分の努力だけで変化が出ることがとても重要です。例えば、資格取得とか会社の環境整備を徹底する。とか。 水:自分でやれたかどうかがわかること。が大事なんですね。 福:さすが実践者。最後に自己肯定感です。チャレンジできる環境で、自助努力によって自己効力感が高まると、私を肯定できるようになってきます。この感情のミックスのことを自信と呼ぶのではないでしょうか。特に一点にポイントを絞って努力をするとそのことに関しては「自信がある」と認識しやすくなる。その体験をいくつもすると、自分自身に自信がある。と言えるようになってくる。 水:なるほど。だからジョギングとか英語とかなんでもいいってよく言うのはそう言う理由からだったんですね。 福:そうです。まずは自分の関心があることに夢中に取り組んでみること。そこから始めるといいと思います。 水:今日もわかりやすかったです!ありがとございました! まとめ いかがでしょうか? 自信ってなんだ?が少しだけ分かってきた気がします。 確かに私は歌を歌うことに関してはきっと普通の人よりかなり努力したと思います。 誰かと比較して、あの人よりうまいとか下手って言っていたらキリがありません。 でも歌うことそのものには確かに自信があります。 それは、自己効力感と自己肯定感が確かにあるからです。 そして今、わたしは今まで体験したことのないお仕事をさせてもらっています。 そりゃ自信がないのは当たり前ですよね。 だからこそ、自己重要感を感じさせらもらえる環境で、自分の努力を積んでいくしかありません。 きっとマラソンもいっしょですね。 小さくていいから一歩を踏み続けること。 そうすれば必ずゴールに辿り着けるはず。 自信がない。って悲観して終わるのではなく、いっぽいっぽ踏み出し続けましょう。 わたしもがんばります! https://flapsplan.co.jp/blog0108/ https://flapsplan.co.jp/blog0103/ https://flapsplan.co.jp/blog0113/
2023.07.25
ダブルループ学習の実践に活用できる3つのフレームワークを紹介!
リーダーシップダブルループ学習は、「前提」を疑うことで新しい行動や思考を生み出す手法です。 そのため、「理論ではわかるものの、実践となると取り入れるのが難しい」と思っている方も多いのではないでしょうか。 ダブルループ学習の実践をスムーズに進めるには、フレームワークをうまく役立てることが重要です。 そこで今回の記事では、ダブルループ学習の3つのフレームワークを紹介します。 ダブルループ学習の実践にフレームワークを利用したい場合、ぜひ参考にしてみてください。 リフレーミング 「リフレーミング(reframing)」とは、ある枠組み(フレーム)で捉えられている物事について、その枠組みを外し、違う枠組みで見ることでプラスに解釈できるようになるためのフレームワークです。 同じ物事であっても人によって見方や感じ方が異なり、ある角度からは長所になり、短所にもなります。 例えば、営業の目標件数が10件で7件契約できた場合、「まだ7件しか取れていない」と悲観的に考えるより、「7件も取れた、あと3件だ」と楽観的に考えた方が前向きな気持ちになれるはずです。 このように何事も良い方向に捉えることで、ダブルループ学習に必要な新しい考え方・行動が理解しやすくなります。 技術的問題と適応課題 解決すべき問題について「技術的問題」か「適応課題」か、を見極めるフレームワークも有効です。 技術的問題とは、明確な解決策があり、知識やスキルがあれば解決できる問題のことです。一方、適応課題とは、技術的な問題ではなく、ものの見方や周りとの関係性を変えなければ解決できない問題を指します。 新しいプロジェクトがなかなか進まないケースを例に挙げると、内容やスケジュールを見直しても特に問題がない場合、実はプロジェクト内の人間関係に原因があることも多いものです。 ビジネスにおいて、課題は基本的に目先の技術的問題として見なされる場合が多いですが、適応課題の可能性も高いため、よく問題の根本を見極めることが重要です。 クリエイティブ・テンション 「クリエイティブ・テンション」とは、マサチューセッツ工科大学(MIT)のピーター・M・センゲ教授が提唱した「創造的緊張」を意味するフレームワークです。 理想と現実のギャップを、ゴムを上下に引っ張ったときのテンションと見なし、ゴムの上(理想)とゴムの下(現実)の差をゴムが縮もうとする力(テンション)で勢いよく埋めようとする様子を表しています。 つまり、理想と現実のギャップがある場合、それを埋めようとすることで成長を促すエネルギーや緊張感が生まれる、という考え方です。 ゴムを強く引っ張るほど縮む力が強くなるように、成長を促すエネルギーも理想と現実が遠いほど高まります。 そのため、理想を実現する明確な「目標」が大事であり、目標を達成しようと真剣に取り組み、行動したことが大きな成長につながると言えます。 クリエイティブ・テンションを意識することは、ダブルループ学習の実践に大いに役立つはずです。 まとめ 今回は、ダブルループ学習の実践に使えるフレームワークとして、「リフレーミング」「技術的問題と適応課題」「クリエイティブ・テンション」の3つをご紹介しました。 ポイントは、以下の3つです。 リフレーミングで物事の見方を捉え直す 技術的問題か適応課題かの見極め 理想と現実のギャップを埋めるための行動で成長につなげる(クリエイティブ・テンション) 3つのフレームワークについて把握し、活用することで、ダブルループ学習をスムーズに進められます。 ぜひ、今回の記事を参考にして、内容を理解しておきましょう。
2022.06.14
誰も教えてくれないけど、マジで得する技術
リーダーシップリアクションは人生を変える。 そう言われて、すぐに「わかる〜」という人は稀だ。 しかし、仕事だけじゃなく、人生全般が上手くいっている人の共通点は間違いなくリアクションに秘密がある。 今回は、そんなこと誰も教えてくれなかった! もっと早く知りたかった! と、研修の中でも反響の大きいリアクションについてお伝えする。 特に、これから仕事をがんばりたい!フレッシュさんや、ベテランでも気持ちはフレッシュさんに読んでほしい。 大学卒業後、ヘルスケア業界で1000名以上のトレーナーを育成。 セールス下手でも日本の隅々にまで展開することに成功。 好きで得意なことで役に立つと自分も周りも幸せだ。と確信する。 その後、独立起業。インナーブランディングの専門家として活動中。 趣味はトライアスロンだが走るのは嫌い。サウナとバスケ観戦が好き。 焼肉の部位はハラミ。フラップスプランの代表。 投稿一覧へ リアクションは相手のために 私たちは人の話を聞いたとき、言動を見たとき、無意識のうちにリアクションをとっています。自動反応として、うなずいたり、首をかしげたり、手や体で動作をしているのです。 誰も教えてくれないけど、マジで得する技術というのは、この自然発生だと信じているリアクションを意図してやってみましょう。ということです。 私がこの理論にたどり着いたのは、ある会社の新卒70人に向けて研修をやっていた時でした。 自分で言うのもアレなんですが、その日私は絶好調でした。笑。 午前中からまあまあ良い話をしていまして、他の企業さんで伝えた時には、胸が熱くなるようなメッセージをしました。 しかし、その70人のリアクションは全員が表情を変えずスンとしていました。 あまりにも悔しかった私はその中の1人を当てて「何か気がついたことがあったら発表してください」とちょっと意地悪をしてみたのです。許してください。人間だもの。 するとその彼はすっと立ち上がり“ものすごく感動する気づきのシェア”をしてくれました。 「ちょちょちょちょちょっと待って、めちゃくちゃ分かっとるやん、めちゃくちゃ刺さってるやん、じゃぁもうちょっとわかったんだったらわかったっていうリアクションしたほうがいいと思うよ」と講師のくせに狼狽した私のおかしなリアクションでその時間が終わったのです。 その昼休み。その研修のリーダー2人が私のところに来て 「福永先生、先ほどはすみませんでした」 『どうしたの?』 「さっきのリアクションの話です。私たちは学生時代、先生の話を聞きながらスマホのスタンプ1個でいろんなやりとりをしていました。 むしろ、受けたり笑ったりそういうリアクションを表情に出さないように、指先1つで自分の感情を表現していました。気がつけば友達同士でもファミレスに2人で入って目の前にいるのに、たまにLINEで会話をしたりしています」 『なるほどね』私は深くうなずきました。 私たちはスマホというツールが現れてテキストでのやりとりがとても増えてきています。その際にスタンプという存在がかなりコミュニケーションの割合を占めてきています。 すると「面白い」とか「腹が立つ」とかを、指先1つで表現している私たちがいるのです。 その時の表情は、信じられないほどの無表情です。 しかも、最近のコロナ禍でマスクをしています。 ますます、相手の表情がよくわかりません。今まで以上に私たちは意図を持ってリアクションをすることに価値が生まれている時代なのかもしれません。 相手のために意図を持ってリアクションをしましょう。 すると相手は聞いてくれているとか、話しやすいとか、少なくともリアクションは相手のためになるのです。 結果自分のためになる と、そんな話を、とある歯科医院でしたことがあります。 そこのママさんスタッフが「この話をぜひ私の娘にも聞かせたい!来年この場所に連れてきてもいいでしょうか?」と言われたので、その院長のオーケーをもらい翌年その研修に中学校2年生の娘さんが参加されました。 その娘さんは、とても素直な子でした。私の話を聞いて「そうかリアクションは相手のためになるんだ!」そう信じた彼女は自分の学校に戻って授業中、先生の話を首をブンブン振りながら聞いていたそうです。 想像してみてください(あの)中二の生徒の中に1人やたら首をぶんぶん振って聞いている生徒がいる。 最終的にその子は内申点が上がり、推薦で行きたい高校に入れてしまいました。 その報告を聞いたときに、大袈裟ではなく「リアクションは人生を変える」んだと確信を持ちました。 リアクションで打席を増やす 大人は相手のことをどこで判断するのか? それがリアクションです。 例えば 上司がちょっとこのデータをまとめてくれる?と部下に指示を出したとき、 Aさんは「はぁこのデータですか?はあ」というリアクション。Bさんは「はい!わかりました」というリアクション。 次にあなたが仕事をお願いするならどちらにお願いしたいと思うでしょうか? 私たちは相手の無意識の反応を見て、相手がどんな人間かをこちらもまた無意識に評価しています。 間違いなく、リアクションは打席の数を変えるのです。 リアクションが良いだけで打席に立てる数=チャンスが増えるのです。 打席に立てる数が増えればもちろんヒットが出る確率も上がっていきます。 たかがリアクションと侮らず 相手のためにリアクションをするただそれだけで人生が良い方向に向かっていきます。 まとめ この記事を読んでもまだ、 まあ、言ってることはわかるけど、めんどくさい。なんか、迎合してるみたいで、自分らしくない。自分だけが変わっても結果は変わらないから損だ。 そう感じている人がいるかもしれません。 それはそれでいいと思います。 ただ、あなたの目の前に、靴を手に持って砂利道を裸足で歩いて「痛い痛い」と言っている人がいたらなんて言ってあげるでしょうか? 手に持っているツールを使わないのはもったいないですよね。 お金も時間も掛からない、人生をよくするリアクションをしていきませんか? ワンネス経営は他にもマジで得意する技術を配信中! ワンネス経営®︎の公式LINEでは、スタッフ教育やチームづくりについてのお役立ち情報を配信しています!リアクションの他にも自分自身の人生のために、活用できる技術を知りたい方は下のボタンからLINEを追加し配信をお待ちください! 事務局:スズキヒラク ワンネス経営®︎公式LINEを追加!
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