2021.10.07
レポート
| 会社名 | 株式会社カルテットコミュニケーションズ |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 堤大輔 様 |
| 事業内容 | ・リスティング広告運用代行 ・リスティング広告運用支援ツール開発(Lisket) ・その他運用型広告運用代行(Facebook、twitter、各種DSP) ・運用型広告関連コンサルティング |
| 従業員 | 70名(2020年12月現在) |
| HP | https://quartet-communications.com/ |
ワンネス経営研修では、
毎日140文字で気づいたことを綴る
「気づきダイアリー」という課題があります。
1日1投稿。
1人で継続することはなかなか難しいです。
しかし継続することで研修で学んだことを実践し、習慣化することができます。
わたしはアシスタントとして、毎日ダイアリーを読み、コメントをさせていただいています。
言葉を磨き、日々挑戦する姿は本当に素敵です。
おかげさまで様々な業種の企業様から導入依頼を頂く中、とりわけ、盛り上がっている会社様があります!
名古屋にあるインターネット広告会社
株式会社カルテットコミュニケーションズ様です!


今回も本社とリモート組を繋いでのハイブリッド開催!!!
総勢39名!午前と午後で2回に分け研修を行いました。

アシスタントの水越ユカが潜入レポートをお届けします。
「気付きダイアリー」には、投稿数やクオリティによって評価があり、ポイントがつくようになっています。
毎月研修で、チームランキングと個人ランキングが発表され、ゲーム感覚で楽しく投稿を継続できる仕組みとなっております!

そんなシステムを活用して、さらにカルテットさん独自のゲーム制を取り入れていました。
それは、ランキング発表!の後、お昼休憩で月に1度のお楽しみ企画。
なんと!
優勝したチームには豪華弁当が登場・・・!!!

2位、3位とお弁当ランクが変わり、
(でもめっちゃ美味しい)

4位はなんと、、、、
楽しそうで全然気づかないけど、白米!?
(ふりかけはOKみたいです♪

ワンネス経営研修にみんなで前向きに取り組む雰囲気作りをされていました。
ところで、「なんでテントがあるんですか?」と、なんのひねりもない質問をしてみました。

(前オフィスのとき)みんなが近所の公園にご飯を食べに行くのを見て、
仲良いいな~と思っていたら、みんなで食べる場所がない、休憩するスペースがない
という声を聞きました。
その後ご縁があって提案いただいてこのテントスペースができたんです。
な・・・なるほど!
(ずっとここにいたい。

素敵ですーーーー♡
\カルテットのみなさんに学ぶ/
カルテットのみなさまがとにかく楽しんで積み上げていく姿を拝見し、挑戦の大切さ、目標の大切さを改めて感じました。

『楽しくなければ研修じゃない!』
共に積み上げ、共に成長する!
フラップスプランは、最強で最強のチームづくりに貢献して参ります!
ワンネス経営のHPにて、導入事例や実際ご受講いただきましたお客様の声を掲載させていただいております。
ぜひご覧ください↓
この記事を書いた人
水越 結花
フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成!
2022.04.05
株式会社リィ様 ワンネス経営®︎導入!!
レポート会社名 株式会社リィ(Lii inc.) 代表者 代表者 廣瀬あゆみ 様 事業内容 ・運動療育特化型 児童発達支援・デジタルスポーツ療育®︎開発 HP https://liistyle.co.jp/ 愛知県名古屋市に本社を置く株式会社リィ様にワンネス経営研修を導入いただきました! 児童発達支援・放課後デイサービスの多機能型事業所「Lii sports studio」を運営されています。 愛知県、神奈川県、兵庫県と次々にスタジオをOPENし、これからさらに全国展開に向けて邁進されています。 ここから大きく展開するために、強いベースの構築がしたい!と、先を見据えてのマネージャー育成、リーダー育成を目的にご依頼いただきました。 1989年3月28日生まれ フラップスプランの笑顔担当。富山産。いみずPR大使に就任! 歌を愛し歌に愛された女。 横浜在住5歳児ママ。 自分で決めたことを実行、継続、達成できる人を目指してトレーニング中。好きな日本酒は勝駒。 投稿一覧へ ATY(圧倒的に陽気)で明るい!? すでにワンネス経営研修を受講いただいている企業様からの紹介で導入が決定! トレーナー福永のドキドキの初対面の第一印象は、 ずばり、、、とにかくフレッシュ!元気!!! エネルギッシュなチームだなと感じたそうです。 日頃の社内の教育の賜物だと思いますが、「素直力」がもともと抜群に高いので どんどん吸収していく姿がすごく印象的でした。 現地アシスタント一同もびっくりするほど! 学習定着率の秘訣!? ワンネス研修で学んで、「よし!やるぞ!」とモチベートされても正直時間がたてば熱は冷めていきます。 何もしなければ、変化も成長も実感することはできません。 初回から2回目を迎えるとき、何も覚えていない、何も実践できていない、では本当に時間がもったいない・・・。 そんな中、Liiの皆様は研修で学んだことを、スタジオのメンバーにレクチャーしたり、すぐに現場でお客様に実践してみたり、取り組み方のレベルが高く、実生活で活かすということをものすごく意識されていました。 例えば、アドバイスとフィードバックの違いを理解すること。 「アドバイスになるんだけど、伝えてもいい?」という研修で学んだ問いかけをチームの共通言語にして、すぐに実践してみる。 自分の成長のために学び、実践することで、こんなにも学習定着率も上がっていくのだと改めて感じました。 また、日々のダイアリーでも「今日こんなことができた!」「やってみたけど、失敗した!明日またやってみる!」と報告しあい、声をかけあっていらっしゃいます。 発達障害がある子供たちの成長のサポートをする仕事だからこそ、自己成長するところに喜びを感じ、出来ないを出来る!に変える力がとても素晴らしいなと、わたし自身とても勇気をいただいています。 人間的価値をさらに高めながら、戦略性、論理性、そして「人を動かす」マネジメントの原理原則を学び成果を出すことにこだわることが出来たら、さらに可能性は無限大です! 人生を楽しみながら成果を出し子どもたちに全力で価値提供する集団へ! 熱く爽やかに寄り添い、サポートさせていただきます! 「Lii sports studio」とは、 児童発達支援・放課後等デイサービスの多機能型事業所。 発達が気になる子どもや障害のある子どもなど、特別なサポートを必要としている未就学児を対象に、集団生活や社会生活において必要な力や学習力を身につけられるように支援する場所です。 株式会社リィ様 HP ワンネス経営研修はこんなお悩みを解決します! 社員のためを思っていろいろやっても定期的な離職が止まらず組織が成長しない 社員同士の問題を解決しても解決しても次から次へと問題が出てきてもう疲れた 実力のある社員なのに会社への想いが弱く、実力があるだけに強く言えない ビジョンなどを熱意をもって伝えているが会社の陰口を言う社員が常にいて悩んでいる それでも社員と良い関係を築き、社員同士も良い関係を築いてみんなで会社の業績を上げていきたい 当てはまるかも?と思われましたら是非ご検討ください! 資料【5分で分かるワンネス経営研修】を無料配布中! ダウンロードはこちら!
2021.09.28
セイフラインズ様 次回最終回!
レポート会社名 セイフラインズ株式会社 代表者 代表取締役 大山祐一 様 事業内容 高速道路規制一般道路規制保安資器材販売・レンタル/オリジナル看板製作 従業員 85名 HP https://www.safelines.co.jp/ ミスと失敗は何が違うのでしょう? 名古屋にある警備会社セイフラインズ様で 5回目のワンネス経営研修を実施させていただきました。 写真左:トレーナー たけのり 写真右:アシスタント ゆか 今回は【ミスと失敗の違い】についての講義。 違いがわかりますか? ミスとは注意力の欠如失敗とは挑戦の結果 挑戦とは困難なことに挑むことです。 もちろんミスは0にしなければいけません。しかし、失敗を恐れる文化が根付き、失敗がない会社は成長がないとも言えます。 ”失敗と書いて成長と読む”これは野村監督の言葉です。 挑戦して、達成できたら最高‼️もしできなくても、足りないところを教えてくれる、成長につながります。 「成功」か「成長」しかない。 新卒の みのっち (蓑島さん)のフリップトークの神回答。 5回目はフリップに書いて質問に答えるお互いを知るためのワークが大変盛り上がりました。 さぁ、いよいよ次回が最終回‼️最終回では、決意のスピーチをしていただきます。 セイフラインズ様の企業理念「安心を創造する」どんな最終回になるのか、楽しみです‼️ 大山社長に意気込みをお伺いしたところ「最終回、華々しくそれぞれの成果を出し切りましょう!」と熱いメッセージをいただきました。 ワンネス経営のHPにて、導入事例や実際ご受講いただきましたお客様の声を掲載させていただいております。ぜひご覧ください! https://oneness-mgmt.jp/case/customer-voice/post1323 インナーブランディングを強化するワンネス経営®︎ インナーブランディングの強化を通じて、業績の向上に貢献するワンネス経営®︎プログラムを提供しています。 ・人材育成で課題を抱えている・個人と組織の生産性を向上させたい・社内で共通の言語、共通の価値観を持って仕事に取り組んでもらいたい など、お悩みをお持ちの経営者の方、どんな些細な事でもご相談ください! 事務局:スズキヒラク ワンネス経営®︎について詳しくはこちらから!
2021.09.14
世界をつなぐ!社内イノベーションPJ始動!
レポート会社名 丸糸株式会社 代表者 代表取締役 石黒裕規 様 事業内容 各種繊維資材の企画、製造、販売・車両資材(自動車シート、ヘッドレストなどの内装資材)・繊維資材(インテリア、寝装、手芸、レース) 従業員 50人(2020年現在) HP https://maruito.net/ 次代のグローバルスタンダードを創る 丸糸株式会社様は1950年(昭和25年)に原糸商として創業。日本国内のみならず、中国、ベトナムに進出し、繊維商社として車両資材を主体に社業を拡大されてきました。時代のニーズに合わせて変化し、成長してきた70年。 さらに次のステージを目指し、「社内イノベーションを起こしたい!」という石黒社長の想いを受け、ワンネス経営研修の導入が決定しました! 次世代を担うメンバーの育成のため社内イノベーションPJが始動致しました! 今回は先日修了された第1期のレポートをアシスタントの水越ユカがお届けさせていただきます。 1989年3月28日生まれ フラップスプランの笑顔担当。富山産。いみずPR大使に就任! 歌を愛し歌に愛された女。 横浜在住5歳児ママ。 自分で決めたことを実行、継続、達成できる人を目指してトレーニング中。東京マラソン2023でサブ4達成! 投稿一覧へ 緊張の初回!! 今回は初の試みで、本社と支店をZoomで繋ぎ研修を行いました。 わたしはZoomでのアシスタントを担当させていただきました。モニターから見た本社メイン会場は、初回の緊張感もあってか、少しだけ消極的な印象を受けました。 会場内のモニターにZoom受講の皆さんを映し出して実施。マイクとスピーカーを使用して、お互いに意見のシェアを行う際には、話しやすい明るい雰囲気作りを心がけました。 ワンネス経営研修では定番となった、リアルとオンラインのハイブリッド型での開催はここから誕生しました。 リアル会場はやっぱり良い!! 後半戦の4回目!わたしも実際に本社に行かせていただくことができました。 なんとこの日は、支店のメンバーも本社に集まり、全員揃っての受講です! 経営幹部の方が自分の失敗談等も含めて赤裸々に自己開示されている姿や、若手メンバーが自分のことを知ってもらおうと一生懸命お話されている姿が印象的でした。 初回にZoomで感じた消極的な空気はそこにはありませんでした。 振り返ってみると、社長や幹部メンバーと一般社員が同じ空間で、仕事以外の内容で自分の考えをシェアする機会は滅多に無いため、ただならぬ緊張感があったんだと分かりました。 心の距離が近くなることで、普段の報連相やコミュニケーションも円滑になっていく。お互いを知るコミュニケーション=対話の大切さに気がつくことが出来ました。 そして、こんな時代だからこそ、私も直接お会いしてお話することができて、とっても嬉しかったです。 拒否反応!?からの一体感 最終回のスピーチでは、「研修前のわたし」を語っていただく際、「最初は研修に拒否反応があった」「正直嫌だなと思っていました」との声が多数ありました。 しかし、半年間の研修を通して大きく変化があったそうです。 自社の魅力や強みを理解し共有することの大切さに気づくことで、多くの人が「今後は主体性を発揮したい!」と宣言されていらっしゃいました。 また、普段は聞くことが出来ない社長の熱い思いを直接聞ける貴重な場となり、「成長を願ってもらえていることに感謝して期待に応えたい」という決意がとても印象的でした。 役職や年齢、肩書きではなく、リーダーシップは誰でも今すぐにでも発揮することが出来ます。 「一体感のあるチームづくりに貢献していこう!」とひとりひとりが一歩踏み出し、成長していく姿に毎回感動しながら、わたしも自分の仕事を誇らしく思いました。。 現在、幹部メンバーを中心としたアドバンスコース、そして、第2期の研修がスタートしております。 さらなる次世代育成に向け、社内イノベーションPJは続きます!!! ワンネス経営のHPにて、導入事例や実際ご受講いただきましたお客様の声を掲載させていただいております。ぜひご覧ください! https://oneness-mgmt.jp/case/customer-voice/post625 ▼ワンネス経営®️について詳しく解説!▼ ワンネス経営®プログラム
ワンネス経営®プログラムは、インナーブランディング強化というアプローチを通して、 お客様企業が求める成果を達成していくという「新しいチームビルディングのプログラム」です。 イメージが持ちづらい点があるかもしれませんが、どうぞお気軽にご質問、ご相談ください。