2025.10.07
スタッフブログ
目次
ワンネス経営研修を受講して、「あり方を高めていきたい!」「成長しよう!」「自分を変えよう!」と視線がぐっと上がったみなさん!!!
ところで、体調はいかがですか?
気持ちは前向きなんだけど、体がなかなかついてこないのが辛い・・・なんてことありませんか??
働くあなたのパフォーマンスは、毎日の食事が土台です。忙しい朝も、長い午後も、仕事からの回復も──すべて食事が支えます。
もちろん、食事だけが全てではないですよ!!
せっかくワンネス研修で学びを得てくださった皆さんが、「もっとたのしくおもしろく」仕事もプライベートも充実させていけるように、”フラップスプランの健幸担当!優生”がヘルスケアの面から、みなさんをサポートさせていただきます!
今回のブログでは「エネルギーって何?」「三大栄養素の役割は?」「まず何を整えればいい?」を、2025年版の日本人の食事摂取基準(DRIs)や最新研究を参照してまとめます。毎日当たり前のように食べている「食事」
「ABCアップデート」していきましょう!
私たちの体は食べ物を分解してエネルギー(kcal)を取り出し、心臓・脳・筋肉・日常活動のために使っています。
必要なエネルギーは年齢・性別・体格・活動量、もっと言うと、どれだけストレスがかかっているかなどでも変わります。
2025年版の指針では、一人一人に適したエネルギー管理が強調されており、単に「○kcalに抑える」だけでなく、活動量や健康目的(体重維持、減量、筋肉保持など)に応じて食事の内容や量を組み立てることが推奨されています。厚生労働省
不足すると
・集中力が続かない
・疲れやすい
・だるさが続く
摂りすぎると
・肥満
・血糖値の乱れによる眠気やイライラ
不足すると
・風邪を引きやすい
・冷え性
・筋力低下
摂りすぎると
・お腹が張りやすい
・お腹の調子が整わない
摂りすぎると
・肥満
・動脈硬化
不足すると
・お肌がカッサカサ
・便秘がなかなか改善しない
・ホルモンバランスの乱れ
「たんぱく質はたくさん摂らないと!」「糖質と脂質は減らさなきゃ!!」とイメージだけで調整していると、各栄養素のバランスが乱れてしまうので要注意です!
ビタミン・ミネラル(鉄、ビタミンD、B群、亜鉛などビタミン13種、必須ミネラル16種)は、3大栄養素をエネルギーとして使えるように代謝するためにも使われますし、疲労回復、集中、免疫、骨・筋の健康に関わります。
特に若い世代は貧血(鉄不足)やビタミンD不足に注意が必要で、食事での確保や必要に応じた検査・相談を推奨します。厚生労働省
職場での栄養支援(給食改善、栄養教育、コンビニ選びガイド等)は社員の食習慣改善・健康指標改善に効果があるという報告がされています。
さらに、栄養状態と仕事の「主観的達成感(productivity)」の関連も近年の研究で示されており、適切な栄養摂取はパフォーマンス改善の現実的な手段です。ResearchGate+1
あなた自身、そしてあなたのチームメイトの食習慣、食事内容はいかがでしょうか?
今後のブログで、コンビニの活用や外食でのバランスの整え方もご紹介しますね!
「体は食べたものでできている」は文字の通り。
大事だとわかっちゃいるけど、毎日のことだし、1日3回もあるし、忙しかったり疲れていたりすると、何故か疎かにしてしまう人が多いのも事実。
ワンネスでお伝えしたABC「当たり前のことを、バカにせず、ちゃんとやる」を思い出して、食事もアップデートしていきましょう!!
・16時間ダイエットがいいと聞きました。朝ごはんは抜いたほうがいいのでは?
→朝ごはんを抜くと集中力や代謝が落ちやすいのでおすすめはしません。一部、体質に合う人がいることは否定できないので、自分に合うかどうかの見極めが大切です!
・朝は「排泄の時間」だから朝食べるならフルーツのみがいいと習いましたがそうなんですか?
→根拠ははっきりしていません。フルーツを食べることはおすすめですが、たんぱく質食材を取り入れたり、温かいスープを取り入れるとバランスが良くなります。
・脂質は吸収に限界があるから太らないと聞きました。本当ですか?
→摂りすぎが消化器官に負担をかけることは事実ですが、太らないわけではありません。摂り方と量のバランスが大切です。
・脂質ではなく、摂りすぎた糖質が脂肪になると聞いたのですが本当ですか?
→糖質の摂りすぎも脂肪に変わりますが、脂質を摂りすぎても同じく体脂肪になります。
・だから脂質はどれだけとってもいいんですよね?
→いいえ。脂質はカロリーが高いので摂りすぎれば太ります。油の「質」や脂質の「種類」にも配慮し、適量が一番です!
・オリーブオイルはたくさん摂るといいと聞きました!
→良い油ですが、カロリーが高いので「たくさん」より「適量」を意識しましょう。
・健康おしゃれ朝ごはんといえばスムージーとかアサイーですよね?
→取り入れるのは良いですが、それだけでは必要な栄養素が摂りきれないので主食やたんぱく質食材と組み合わせましょう。
・タンパク質のためにプロテインドリンクを毎食飲んでます!体にいいんですよね?
→食事で足りない分を補うのはOKですが、毎食だと摂りすぎになる可能性があります。
・プロテインを飲むと筋肉ムキムキになると聞いたので飲みたくないです!
→プロテインを飲むだけで筋肉がムキムキになることはありません。運動と組み合わせてはじめて筋肉がつきます。
この記事を書いた人
優生
2015年に管理栄養士免許を取得。フィットネスクラブ、病院での勤務経験などを経て、2020年よりフリーランスに転身(フラップスプラン株式会社所属)。 アスリートへの栄養サポートやカウンセリングをはじめ、レシピの執筆・監修、記事監修、コラム執筆、スポーツ栄養講習、アスリートとコラボのスポーツ食育などを実施。 2021年12月に娘を出産。一児の母。時間管理に挑戦中!
2021.12.09
琵琶湖南湖でチビワイチ!
スタッフブログロードバイクを趣味にすると、自転車乗りが走りたいコースとして挙がる、サイクリングの名所がいくつかあります。 我々もずっと憧れていた響き、それは・・・ ○○イチ!!! 例えば・・・ 伊豆半島1周は、伊豆いち! 淡路島一周するのは、アワイチ!などなど、 サイクリングでなにかしらを1周するルートのことです! ついに先日行ってきたのです!その名も、チビワイチ!!!!!!!???? フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成! 投稿一覧へ ビワイチって何キロあるかご存知ですか? 日本を代表し、世界に誇りうるサイクリングルートとして、ナショナルルートにも指定されている琵琶湖一周ルート! ビワイチ!!!!!!!!! 世界中のIRONMANレースや、日本最長の佐渡トライアスロンなど、過酷さだけを追い求める変態的なビジネスマン達の飲み会で「そうだ、ビワイチいこう!」という話になったようで、一緒に行くことに♪ そういえば何キロあるんでしたっけ?・・・調べてみました。 琵琶湖の北湖と南湖を合わせた「フルビワイチ」一周は、約200km。 琵琶湖大橋を渡っての北湖一周もビワイチと呼ばれ、この場合は約150km。 ・・・・・・・えー、長い!!!!!!!!笑 先日の激闘99Tで、ちょっとロードバイクが嫌いになってしまった3人。笑 まだ読まれていない方は是非↓こちらから! https://flapsplan.co.jp/blog0049/ 琵琶湖は行きたいし、○○イチもしたいけど、寒いのはいやだし、朝早いのもきついし、正直50kmくらいでいいよね・・・ 1周サイクリンの魅力はスタート・ゴールが一緒で帰ってこれること。そう、それは帰ってこれればね。の話。笑 行ったら帰ってこなきゃいけないのよね。つらたん しかし! 地図を見て見つけてしまったのです!!!! 南湖!!!!なんと!!!50km! ちっちゃい琵琶湖を一周!チビワイチと命名し、ドヤ顔で決行! チビワイチ!南湖!反時計回り! 日吉大社の「山王鳥居」 大津湖岸なぎさ公園 「泣くは人生 笑うは修業 勝つは根性」 この言葉は,「番頭はんと丁稚どん」や「細腕繁盛記」などの脚本を書かれた花登筺(はなと・こばこ)さんの人生訓だそうです。 故郷の滋賀県大津市浜大津琵琶湖岸に「花登筺の顕彰碑」 人生には,つらいことのほうが多い。泣きたくなるようなこともいっぱいあるだろう。そのつらさに耐えて輝くためには,普段の苦しい修行を「笑って」前向きに取り組むことが大切である。そして最後に勝つためには,「負けてたまるか」とあきらめずにひたむきに取り組む姿勢が必要である。 うむ・・・深い。 びわ湖大津プリンスホテル 瀬田の唐橋 歴史的に交通の要衝として有名な橋で、ことわざ「急がば回れ」もこの地で生まれた言葉だそうです。 近江大橋 東岸は走りやすい道が続きました!紅葉も綺麗!びわ湖の景色を楽しみながらサイクリング♪ 対岸に近江大橋やびわ湖大津プリンスホテルが見えて小さく一周した感がありました。 感動のフィナーレは、琵琶湖大橋!!!!! 有料道路を抜けて、気持ち良い傾斜! 最後に心拍をあげて、ばっちり走った達成感が出ました! みんなでゴール! チビワイチポーズです。 結構満足してしまったのが本音ですが、、、 春にちゃんとビワイチする予定です!!! おまけ。 汗を流したのは、癒やしの温泉「水春」温泉やサウナ、岩盤浴などを楽しめる温泉施設!レベルが高すぎました。 食事は福永が20代から通う焼肉屋さん! 移動時間4時間ライド2時間サウナ1時間半焼き肉3時間...笑 整いまくった1日となりました!!!!!! チビワイチおすすめです! 翌日は名古屋でワンネス経営研修。生き生きと働き成果を出すチームを全国に増やすために私達自身も、もっとたのしくおもしろく働いて全力で挑戦していきます! 是非是非!全国各地からのご依頼お待ちしております! 最後に動画でもチビワイチの様子をお楽しみください! https://youtu.be/pJ9jTx1XKzU ワンネス経営®︎リアルなお客様の声をご紹介! https://oneness-mgmt.jp/case/customer-voice/post1000 https://oneness-mgmt.jp/case/special-contents/post1051
2025.11.18
三大栄養素の質とバランス ― パフォーマンスを支える食べ方
スタッフブログ1. はじめに そもそも食事って何のためにするのでしょう? 単なる栄養補給? 食べる幸せ、さらには美味しい!という幸せのため? はたまた、お腹が空いたから食べるだけ。 いろんな価値観の人がいると思います。 それでもやっぱり食事は、ただ空腹を満たすものではありません。 食事は、ただ空腹を満たすものではなく、働くあなたの体力・集中力・回復力を支える大切な要素です。 「糖質・脂質・たんぱく質」の三大栄養素を理解し、質とバランスを整えることで、日々のパフォーマンスと健康が変わります。 今回は、前回の基礎編を踏まえて、もう一歩深く、「どう選ぶか」「どんな配分がいいか」に焦点を当ててお伝えします。 2. 日本人の食事摂取基準2025年版とは? まず、私たちが日々の食生活を設計するうえで頼りになる指針が、厚生労働省が発表する 「日本人の食事摂取基準(Dietary Reference Intakes, DRIs)」 です。2025年版は、より実践的・柔軟性を持たせた見直しがされています。 ・個人差を重視:年齢・性別・身体活動レベル・健康目標(維持/減量/増量)に応じたエネルギー量・栄養比率を提示。・質の要素の強化:単なる量(kcal比率)だけでなく、炭水化物や脂質の「質(GI、飽和・不飽和、食品由来)」を重視する考え方が明記されている。・多様性・実践可能性の重視:食品群の組み合わせ、調理法、食習慣との調整を意識したガイドラインづくり。・健康リスクとの関連性に注目:生活習慣病指標(血糖、脂質、血圧など)との関連性研究を踏まえた改訂がおこなわれている。 この基準を“絶対値”と見ず、自分や社員の生活スタイルに合わせて応用する道筋を持つことがポイントです。 3. 三大栄養素、どう選び・どう配分するか ここからは、「質」と「バランス」にフォーカスして、それぞれの栄養素をどう選ぶか・どのように日々の食事に振り分けるかを解説します。 3-1 糖質 ― 「速さ」ではなく「持続性」を選ぶ ・質の違いに注目:白米・白パン・砂糖入り飲料は血糖を急激に上げやすく、血糖の乱高下を引き起こすリスクがあります。一方、玄米・雑穀・全粒粉・豆類・野菜・果物などはゆるやかに吸収され、血糖コントロールを助ける要素が含まれています。・実践の目安:主食を1/3白米+2/3全粒穀物にする、または白米を雑穀や麦入りに変えるなど、少しずつ「質を上げる」工夫がおすすめです。・メリット:血糖値の急変動を抑える → 午後の眠気・集中低下を防ぐ助けに。 3-2 脂質 ― 質で選んで、量でコントロール ・重視される脂質:EPA・DHA(魚油脂)やα-リノレン酸(亜麻仁油・えごま油など)、一価不飽和脂肪酸(オリーブオイル等)などが、炎症抑制・心血管系維持・認知機能サポートなどで注目されています。・注意したい脂質:飽和脂肪酸(バター・ラード・高脂肪肉)やトランス脂肪酸(加工食品・ファストフード)の摂りすぎに注意。・コントロールのコツ:揚げ物の頻度を減らす、調理油は控えめに、魚・ナッツ・オリーブオイルを上手に取り入れる。・意識すべき点:脂質は1gあたり9kcalと高カロリーなので、「質」の高いものを選んでも「量」が多すぎれば過剰になります。 3-3 たんぱく質 ― 配分・質・タイミングが鍵 ・推奨摂取量の基準:一般成人で体重1kgあたり1.0〜1.2g目安。運動習慣(1回30分以上の運動を週2回以上行い、1年以上継続していること)がある人や筋肉維持・減量期では1.2〜1.5gを目指すこともあります。・質と組み合わせ:肉・魚・卵・乳製品・大豆製品をバランスよく使い、必須アミノ酸を補う。植物性+動物性の組み合わせが理想。・配分とタイミング:一日のうちでたんぱく質を「朝・昼・夜」に分けて摂取する方が効率的という研究成果もあります(過剰に一回でまとめるより、こまめな分配が望ましい)。・目的別戦略:体重維持、筋肉量維持・増加、疲労回復など、目的に応じて量・タイミングを微調整。 4. 理想的なバランスの目安と実践ルール 2025年版の日本人の食事摂取基準では、三大栄養素のエネルギー比率として以下が目安とされています(成人男女、活動レベル・健康状態に応じて調整): 栄養素推奨エネルギー比率実践上のポイント糖質50〜65%主食の質を高めて、食物繊維をプラスする脂質20〜30%良質な脂質を意識的に取り入れ、飽和脂肪酸を抑えるたんぱく質13〜20%毎食たんぱく質源をとり入れ、配分を意識する ただし、これは「万人向けの目安」であり、個人差(体重・年齢・活動量・健康目標)が大きいため、一人一人に合わせて調整できると理想的です。 5. 質×バランスが変える体と働き方 — 期待できる効果 ・血糖の安定 → 午後の眠気・集中力の揺らぎ軽減・炎症・ホルモンバランス改善 → 疲労感・心身の調子改善・筋肉量維持 → 基礎代謝維持・倦怠感軽減・姿勢改善・安定したエネルギー供給 → 創造力・判断力の持続 これらはすべて、会社として求められる「働くパフォーマンス」を支える土台になります。 6. 忙しい人でもできる “質とバランスを整える3ルール” 1.主食を少しずつ「質アップ」:白米 → 玄米や雑穀入り、白パン → 全粒パン など2.毎食にたんぱく源を1つ入れる:肉・魚・卵・豆腐・納豆など、量は体重や目標に応じて3.調理油・間食を「質」で選ぶ:オリーブオイル・ナッツ・魚由来脂質を意識。ただし量に注意 7. まとめ 三大栄養素をただ「摂ろう・抑えよう」ではなく、「どう選び・どう配分するか」に目を向けることが、日々の体調・集中力・仕事の質を大きく変えます。 夕食だけは雑穀米や麦ごはんにしてみる。 毎日チョコレート菓子を食べているなら、半分をナッツに変えてみる。 毎日メインのおかずがお肉なら、まずは週に2回を魚介類に変えてみる。 できるところから、具体的な行動目標に落とし込んでチャレンジしてみてくださいね!
2023.04.20
GW休業のお知らせ
スタッフブログこんにちは、鈴木啓です! 2023年フラップスプランのGW休業についてご案内させていただきます。 弊社ではGW休業の期間を以下の通りとさせていただきます。 【休業期間】 4月29日(土) ~ 5月7日(日) ※休業期間中は電話等のお問い合わせをお休みさせていただきます。いただいたお問い合わせに関しては、翌営業日より順次ご対応させていただきます。 ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。(緊急のお電話は携帯におかけ下さい。休業中でもしっかりと対応させていただきます!) 5月8日(月)10:00から通常営業を再開いたします。 新年度が始まってから最初の大型連休です。 気持ちを新たに、新たな目標を設定して取り組まれている方も多いと思います。 ガス欠にならない為にもGWの期間を活用して息抜きができると素敵ですね! オンオフの切り替えを上手にして、仕事もプライベートも両立させていきましょう。 リフレッシュに掃除がおすすめ 最近、弊社では事務所のプチ大掃除が行われています。 掃除は身体を動かしながら、物の整理もできて、気分転換になります! とてもオススメです。 皆さんもぜひデスク周りなどちょっと気になるけど放置されてしまっている場所を掃除してみてください。 どうして事務所でプチ大掃除が行われているかというと…まだ言えないんです!(笑) 公式の発表をお待ちください。 「公式ライン」もうすぐ登録者500名!! ワンネス経営®では公式LINEで ・マネジメント ・リーダーシップ ・生産性アップ ・時間管理 ・社内コミュニケーション など個人の成長と最強で最高のチームづくりについてのお役立ち情報をお届けしています。 友達登録をしていただき毎週月曜日の配信を楽しみにしていただけると嬉しいです! もうすぐ登録者が500名に到達します。友達登録がまだの方、是非ご登録お願いいたします。 新機能としてチャットボットの「AIふくさん」が搭載されました。 チャット欄から気軽にできる相談や質問をしてみてください。 「AIふくさん」が返信を行います。※「AIふくさん」は、あくまでChatbotとなります。一部の質問や相談には対応できない場合もあります。あくまで「自己責任」で、ご利用ください。 GW期間中はしっかりと休息をとり、休み明け新たな気持ちで業務に取り組みましょう。よいGWをお過ごしください!
ワンネス経営®プログラムは、インナーブランディング強化というアプローチを通して、 お客様企業が求める成果を達成していくという「新しいチームビルディングのプログラム」です。 イメージが持ちづらい点があるかもしれませんが、どうぞお気軽にご質問、ご相談ください。