2023.03.17
レポート
介護福祉業界をはじめ、医療、ホテル、葬祭、ゼネコン、保育施設などに向けた
リネンサプライ、寝具リース、アメニティサービスなどさまざまなサービスを通じ、
お客様の事業に貢献されている大木産業株式会社さま
| 会社名 | 大木産業株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 大木貴弘 様 |
| 事業内容 | リネンサプライ/寝具類リース /福祉用具貸与・販売、住宅改修 |
| HP | https://www.ogisangyo.com/ |


2022年6月からワンネス経営プログラムを導入いただきました。
まずは幹部メンバーに向けてリーダーワンネスを実施!

リーダーワンネスでは、経営ビジョンを理解し、
マネージャーとしての影響力を高めます。
様々なワークを取り入れながらトレーニングが進んでいき、
後半では伝える力が試されます。




各営業所のトップに学んで実践していただくことで、
横の連携を強くすることができました。
自身の捉え方や思考が変わり明確になりました。共通認識が出来たので今までよりも一体感は出てきていると感じます。これからがもっと大事になってくるので皆で遠慮する事無く指摘しあいより良い環境を作っていきたいです。合間に盛り込まれたワークも息の抜けない息抜きになり、楽しくなければ研修じゃない通りの研修でした!
9ヶ月間楽しい研修ありがとうございました。どの研修内容も分かり易く、自分の出来ていない所の核心をつかれた内容でした。自分の苦手や癖が痛いほど分かり、メンバーにもそれを知ってもらえた良い機会で、もっと自分をさらけ出していこうと思いました。チームを変える為にはまずは自分自身が変わらなければいけない、その為に今回学んだことを実践し身に付けていきたいです。
とても明るい雰囲気の中、お互い知らなかった部分が知れて親近感がわき、とても楽しく学ばせて頂きました。自分自身が今まで経験したことがない考え方や受け取り方、自分の立ち位置がどれだけ重要かに気づき、研修を受講する度に間違っている部分を修正しながら成長できていると実感できました。この学びを大切に、共通言語を活用して指摘し合い社内に広め、最高に強いチームを作っていきます。
そして、2月に9ヶ月の研修を無事修了され、
ワンネス経営®認定企業とさせていただきました。

たくさんの人々の身体をやさしく包み込み、安らぎを提供するシーツ1枚から
無数の笑顔を広がっていくように・・・
今後とも大木産業のみなさまのサポートをさせていただけたらと思います!


この記事を書いた人
水越 結花
フラップスプランの笑顔担当。一児の母。歌を愛し歌に愛された女。 働く人のサードプレイスとしてワンネス経営アシスタントトレーナー&毎月50名のメンタリングを担当。東京マラソン2023でサブ4達成!
2021.09.02
フジ建設様 名古屋一のチームフジを目指して
レポート会社名 フジ建設株式会社 代表者 代表取締役 髙山靖徳 様 事業内容 解体工事業廃棄物処理業道路清掃業運送事業 従業員 90名(技術者56名) HP https://fujiken24.co.jp/r/ お仲間の経営者様からのご紹介で導入となった愛知県名古屋市のフジ建設様。 「私たちは全ての人の笑顔のために街の『きれい』を創ります」を理念に掲げ、解体工事業、廃棄物処理業、道路清掃業を通して人々の生活と企業活動を支えています。 髙山社長は非常に意思決定が早く強い方で、なぜ導入されたのですか?との質問にも 「良いという評判のものは全部やってみる。評価はその後」 と、なんとも髙山社長らしい回答でした。 全6回の研修を先日修了されましたので、アシスタントを担当しました水越ユカがレポートさせていただきます。 会社を牽引していくリーダーを育てたい 今回は各階層でのリーダー育成を重視する目的での実施です。 そのため代表取締役、経営幹部から2年目のスタッフまでと幅広い役職の方が受講されました。 初回のスピーチで髙山社長から「この研修メンバーに選ばれた理由をしっかり考えて欲しい」とメッセージ。私たちも身が引き締まる思いでした。 主体性と目標の重要性 今回の研修の中で特に印象に残っているのが、「自主性の主体性の違い」と「目標の重要性」についての講義でした。 自主性と主体性について学ばれた後、多くの方が「自分は本当の意味で主体的ではかったかもしれない」と気づきを得ていらっしゃいました。 髙山社長の望むレベルを目指し成長することを宣言されていました。 また「目標の重要性」の回では講義後の振り返りでの髙山社長のメッセージがとても印象的でした。「目標に生きることができるのは人間だけ、食べて生きていくことだけではダメだ。目標を掲げて叶えていこう」と、とても胸に突き刺さりました。 2ndシーズンスタート 全6回のうち半分が経過するあたりで次回の開催決定をいただきました! さらにリーダーシップのあふれる会社を目指して尽力していきます! また髙山社長からは「仕事とは、会社とは、という価値観をしっかり理解するためにも新卒に最初に受けさせたい」というお声もいただきました。 社会への貢献を目指し、そのための人材育成に力を入れていらっしゃいます。 私たちも、もっとたのしくおもしろく働いて、生き生きと成果を出すチームになれるようますます、熱く爽やかに寄り添って参ります! ワンネス経営のHPにて、導入事例や実際ご受講いただきましたお客様の声を掲載させていただいております。ぜひご覧ください↓ https://oneness-mgmt.jp/case/customer-voice/post556 ソーシャルディスタンスを保ち、PCR検査、マスクをしての研修、撮影時のみ外しております。
2023.01.26
ワンネス経営®︎新春レポート!
レポート2023年も絶好調のワンネス経営®︎!おかげさまで4月から新規スタートのご予約もいただいております。 今月も全国各地で開催させていただきました。 ワンネス経営プログラム新春開催レポートをお届けします。 継続的な導入で浸透率アップ! 幹部メンバー向けの【リーダーワンネス】から導入していただき次世代リーダーでの【メンバーワンネス】で社内浸透していただく流れが理想的で効果が高いです! また、最終回では個人の成長とチーム強化のステップの中で経営理念、ビジョンを理解し伝えられるようになるためのワークが行われます。今月4期目を修了された企業様の感想レポート(受講生の声)を一部ご紹介させていただきます。 ちょっといい明日のために 名古屋の警備会社セキュリティスタッフ様 リーダーワンネス、メンバーワンネス修了5期目継続決定 受講生の声をご紹介します! 研修に参加するだけでは意味がない。学んだことは忘れてしまう。繰り返して習慣化させなければ身につかない。ワンネス経営研修を受ける事で社内の仲間で共通言語を作ることができたことがとても大きな収穫だと思います。貴重な経験を今後のプラスにするために、学んだことをアウトプットしていきます。 実際には課題はまだまだあるが、各自が自走し始め一体感がある状態には近づいた。緩めることなく、進んでいく。「私が変わればチームが変わる」この研修での学びをしっかりと振り返り、次回受ける人の意見も聞けば、さらにアップデートされると思うとワクワク。いままで苦手だった、目標、成長という言葉が少しずつ好きになれた研修でした。 ワンネス経営研修を経て「強いチームを作る」という考え方を得ることが出来た。個人が個人を信頼して、チームがチームを信頼することで会社全体としてみても強く、最も高いパフォーマンスを発揮することができる状態になれる。「強いチーム」を作る責任の一端は私にもあるのだと、他人事にせず考えていきます。 気づき→自己分析→改善の流れへ繋げることのできる学びの多い研修でした。覚えているか?忘れていないか?と自分自身にも反復し部署内でも投げかけていきます。ちょっといい明日のために、今度は私たちがこれから入社される方々にも伝えていこうと思います。 チーム1の忘己利他を体現する 名古屋のリスティング広告代理店カルテットコミュニケーションズ様 リーダーワンネス修了、メンバーワンネス継続中 受講生の声をご紹介します! 自分の中で確固たる目標を確立できた今回のワンネス経営の研修でした。これまでの自分の生い立ちや入社した時に自分が抱いていた思いを振り返り、様々な考えをもとに今の自分があるのだと改めて実感しました。マネージャーという役職の中で、会社がもっといい方向に進むためにはどうあるべきか。を理念を落とし込みながら自分の中でもしっかりと軸を作り、発言・行動をしていきます。 マネージャーになる前に一度ワンネス経営研修を受講した際と全く違う視点で学ぶことができました。直属の部下との関係性も良くなってきて、対話もできるようになり、マネージャーになりたての頃に感じていた不安が一切なくなりました。また、色々なレイヤーの皆さんが普段、部下や会社に対して、どのように考えて仕事をしているか、また視座の違いも痛感でき、このタイミングで受講できて本当によかったです。 最終回の「QCリーダー10の約束」のワークが興味深かったです。実際にメンバー全員分のエピソードを聞いても、自分の体験談を自分の言葉で落とし込んでいる人の話はスッと入ってくることを実感し、改めて言葉を磨く重要性を感じました。また以前受講したときよりも学んだ内容を普段の業務中に思い返す頻度が増え、基本に立ち返って、何が重要なのか目的は何なのかを考える際の指針として自分に定着している実感があります。一緒に参加したメンバーとの一体感も生まれ、元々仕事のしやすい環境ではありましたが、さらに気を遣う事なく意見を交換できるようになったと思います。 仕事の進め方だけでなく、人との接し方も格段にレベルアップできる研修でした! 9か月の研修の中で実用的なテクニックはもちろん、継続的なダイアリ―やレポートの課題、メンタリングでのフォローなど、1つ1つ課題を解決していく力を養うことができ、成長を実感することが増えました。この研修で学んだことを生かして全力で成長し、チームメンバーや会社を引っ張っていける存在になりたいと思います。 1月開催も13会場で開催!ありがとうございました! 様々な業種・職種の企業様の最高に魅力的な職場創り組織の成果の最大化を実現するチーム創りはワンネス経営! 2023年4月からの導入に向けてオンラインでトレーナーに相談ができる【体験カウンセリング枠】をご用意しております。 お早めにご相談くださいませ! お問い合わせは下のボタンから!! お気軽にご相談下さい!!ワンネス経営®︎プログラム
2022.02.01
アプレ様 新卒者を加えて2期も絶好調!
レポート東京上野にある貴金属の買取や卸業をされている株式会社アプレ様にワンネス経営プログラムを導入していただいております! 会社名 株式会社アプレ 代表者 代表取締役 菊地温以 様 事業内容 金、宝飾品、貴金属地金の販売・買取・精錬ブランド製品、時計、色石の販売・買取・修理他リユース品(骨董、カメラ等)全般の販売・買取リユース品、リサイクル品に特化した鑑定士・査定士の教育(アカデミー)ダイヤ宝飾品・ブランド製品の各種オークション開催リユース品の鑑定書発行 従業員 141名(2019年5月現在) HP https://apre-g.com/ チームの力を最大限にするには? 経営幹部の皆様に続き、8月から第2期がスタート! 新卒者を加えたとてもフレッシュなメンバーで、初回から前向きに受講していただいています。 ・仕事を覚えることに必死で周りが見えなくなる。・つい「すみません」が増えてしまう・・・とお話してくださったある受講生。 業務に追われる日常の中でも、挨拶や声がけなど「明るい雰囲気づくり」を意識された結果、 「部内での会話も増え、報連相がしやすくなった!」「新しい仕事を任せてもらえるようになった!」 と変化と成長を実感されていました。 大切なのは、真剣になっても深刻にならないこと チームの力を最大限にするために「明るい雰囲気づくり」を心がけようと、1人1人がリーダーシップを発揮されている姿がとても印象的でした。 変化を恐れず挑戦すること 第4回目ではディベートセッションが行われました。 変化を迫られた時、私たちはどう行動すべきか?というテーマでのディベート。 AチームとBチーム、それぞれがお互いの意見を主張し、その他のメンバーで審査。 その後、AチームとBチームの立場を交代して、もう1度同じように討論をしました。 反対の視点に立つことで、自分の考えの問題点や弱点が見えてきたり、それぞれの置かれた立場や経験による前提の違いを理解することができて、同じ議題でも、会社のカラーやそれぞれの個性を感じることができます。 お互いを認め合いながらも、とても白熱した時間となりました! 研修終了後のレポートには、 「うまくいく確率を高めるためには、少なくとも目標と目的をもって実行することが大切だと気づいた」 と書いてくださっていました。 わたし自身も、頭では理解できても正論より感情が優先されてしまい、変化と評価を恐れて嫌なことから逃げてしまいがちです。 目標を立てるのが苦手、怖いと感じている同僚や部下がいたとき、・どのようにしたら気づかせることができるか?・チームとして同じ方向に進むためにどのように導いていくのか?具体的なやり方と、リーダーとしてのあり方を、様々な角度からアプローチしながら研修は進んでいきます! 最終回のスピーチに向けてドキドキが止まらないアプレ2期生の皆様! 引き続き、よろしくお願いいたします! ワンネス経営研修はこんなお悩みを解決します! 社員のためを思っていろいろやっても定期的な離職が止まらず組織が成長しない社員同士の問題を解決しても解決しても次から次へと問題が出てきてもう疲れた実力のある社員なのに会社への想いが弱く、実力があるだけに強く言えないビジョンなどを熱意をもって伝えているが会社の陰口を言う社員が常にいて悩んでいるそれでも社員と良い関係を築き、社員同士も良い関係を築いてみんなで会社の業績を上げていきたい 当てはまるかも?と思われましたら是非ご検討ください! 資料【5分で分かるワンネス経営研修】を無料配布中! ダウンロードはこちら!
ワンネス経営®プログラムは、インナーブランディング強化というアプローチを通して、 お客様企業が求める成果を達成していくという「新しいチームビルディングのプログラム」です。 イメージが持ちづらい点があるかもしれませんが、どうぞお気軽にご質問、ご相談ください。