脱院長依存!3ヶ月予約待ちの超人気歯科医院が明かす メインテナンス患者の増やし方
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SPT2 DVD教材

▶ なぜ今、メインテナンスが必要なのか

▶ メインテナンス数を増やすために重要なこと

▶ 著者について

▶ 購入者の声

▶ 教材の内容

なぜ今メンテナンスが必要?

先生は、歯周病が全身病につながるという話をご存知でしょうか?

例えば、動脈硬化は、不適切な食生活や運動不足、ストレスなどの生活習慣が要因とされていましたが、別の因子として歯周病原因菌などの細菌感染がクローズアップされてきました。

歯周病原因菌などの刺激により動脈硬化を誘導する物質が出て血管内にプラーク(粥状の脂肪性沈着物)ができ、血液の通り道は細くなります。
プラークが剥がれて血の塊ができると、その場で血管が詰まったり血管の細いところで詰まります。

また、歯周病の人はそうでない人の2.8倍脳梗塞になり易いと言われています。
その他にも、高血圧や糖尿病・動脈疾患に関係があるといわれており、歯周病の予防は生活習慣病を予防することにつながるのです。

竹屋町森歯科クリニック森院長はこのことに一早く注目し、定期的なバイオフィルムの除去は全身病のリスク軽減につながると確信していました。

そう考えると歯科医院が苦手な方はそのチャンスを逃していることになります。
ですから、国民の健康寿命進展のために来院者にメインテナンスの重要性を理解してもらい、行きたくなる歯科医院になる努力を続けてこられました。

その結果、予約が3ヶ月待ちのクリニックを作り上げることができたのです。

メインテナンス患者を増やす歯科医院が増えることは、日本の健康を守ることにつながると、ご協力を頂けることになったのです。

世間の関心が高まってきた今がチャンスです。

先程の、歯周病が全身病につながるという話は、もしかすると先生にとってはめずらしい話ではなかったかもしれません。

しかし、一般の方々にとっては、まだまだ歯医者は「歯が痛くなったら行く場所」だと思います。ところが、ここ数年でTVや大手企業のCMなどで取り上げられるようになり「口内フローラ」という言葉が、一般にも浸透してきました。

少しずつ口内を定期的にメインテナンスする必要があるという認識が上がってきているのです。


今こそ、全身病リスクを患者様に理解してもらい定期的に来院してもらうチャンスです。これまで、聞く耳を持たなかった患者様も、「あ~、TVで見たな。この前も聞いたな。」と身近な話題になっているからです。

なぜ今メンテナンスが必要?

一番大切なことは「気持ちがいい」こと。

とはいえ、患者様の本音は・・・

全身病になる危険性はわかったけれど、それでも、歯医者は、歯が痛くなったら行く場所。
その後も3ヶ月後に来てくださいなんて言われるけど、そこまでしていく必要性も感じないし。あ、仕事も入ったし、まぁいいか。

「痛たた・・・。また、歯が痛くなっちゃった。」

という繰返しだと思います。

そこで、 一番大事なことは「メインテナンスが気持ち良くて通いたくなる」ことです。
マッサージやエステに喜んで通うように、歯医者のメインテナンスも気持ちがいいから通う場所になるべきなのです。


では、具体的にどうしたらいいの?

ここまでで、全身病のリスクを患者様に理解してもらい、気持ちのいいメインテナンスを受けて頂けばいいということは理解して頂いたと思います。

でも、実際にどのように話をすれば、患者様が聞いてくれるのか。どのようにして、2回目の予約を取ればいいのか。

肝心なのは現場で実践できるかどうかだと思います。

歯科医院にメインテナンスに通う人が増えれば、それだけ日本の健康を守ることができます。
今回、冒頭でもお伝えしたように情報番組「サタデープラス」(TBS)でも紹介された 予約3ヶ月待ちの予防歯科竹屋町森歯科クリニックの森先生とスタッフの方にご協力頂き、メインテナンスの実際を惜しむことなく全て1枚のDVDに収録させて頂きました。

このDVDを見れば、明日からでもすぐに実践することができます。

ぜひ、この機会に手に入れて明日からメインテナンス患者を増やす方法をお試しください。

著者
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内容
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プレゼント

今回の企画は「昔の歯科医院は、痛いから行くところ。
今の歯科医院は、気持ちいいから行くところ。
私は、「全国の歯科医院が自分のご褒美のために行く場所にしたいんや」と、おっしゃった森先生の言葉に感動したことから、森先生や歯科衛生士のみなさんの考え方、取り組み方を何とかして全国の歯科医院のみなさまに伝えられないだろうか?と考えました。

そして、本当に無理を言って(それこそ予約患者様で枠はパンパンなのに。
森先生、スタッフのみなさま!ありがとうございました!)
DVD教材の制作にご協力を頂きました。

この考えにご賛同頂ける多くの歯科医院様のお手元に届くことを願っております。


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